天子― 嫡長子(天子)― 嫡長子(天子)―嫡長子(天子)―嫡長子(天子)
別子(諸侯)―嫡長子(諸侯)―嫡長子(諸侯)―嫡長子(諸侯)
別子(卿太夫)―嫡長子(卿太夫)―嫡長子(卿太夫)
別子(士)―嫡長子(士)―嫡長子(士)
別子(庶民
死亡を表す語 天子 崩
諸侯 薨
太夫 卒
士 不禄
庶人 死
祖先の逐一を 名前と個性とで記憶し祈りを奉げたらしい。
利益を受ける為の祈りだから、古い祖先をひとまとめにしたり抽象化することはなかった。
日本で作られる系図が適当なのは、
先祖の誰それに祈って利益を引き出すようなことが信じられるような時代に作られていないからなのかも
それぞれに時代の合理性を反映してるのかも
北斗神拳第61代伝承者 霞鉄心―(嫡長子)霞拳志郎 62代伝承者
(別子) 霞羅門ことリュウケン 63代伝承者
―どこかの馬の骨(嫡長子)ヒョウ第2の羅将
(別子)ケンシロウ64代伝承者