J-RCOM、http://www.kamiura.com/ を読んで
・・って言う映画のタイトルが思い出せないでいる。
イギリスの
思い出した 。
ワイルドギースだ。
経費節約の為に雇用者が 傭兵を裏切り 死地におき去りにする。
傭兵たちは 生還する為に 革命を起こすって話。
でその、なんでそんな映画を思い出したかっていうと、
パキスタンの情報機関は、タリバンを育ててアフガンを統一させた凄腕の情報機関なのだ。
ってのを読んだからだ。
その前日の記事には、防衛省、同省・自衛隊からOBの天下りのシステムが解説されてるんだけど
中国と取り引きのある商社に就職し、中国に出張しては防衛秘密を流し出した。
日本の商社も積極的に中国と太いパイプを築くために、元自衛官(高官・技術職)の防衛情報漏えいを活用した。
現職自衛官(将クラス)が自分の天下り先を探して、手持ちの秘密情報を企業に売り歩くことも行っていた。自分を大物に見せ、天下り先に高く売るためである。
こんなのが書いてある。
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どこかの国にとって、非常に都合の好い組織に仕上がってるでないの?
末端じゃなくて、芯を腐らせるって非常に効率が良い。
諜報機関の成果だったりして・・
