<シリーズ 潜入ルポ>ミャンマー オーストラリア人記者は見た
(再) 11月19日 (月) 午後9:10~10:00
2006年の番組らしい。
又聞きなれど、書く。
観光施設の建築にあたって住民はタダ働き。
軍は 寺院が守ってきた美術品を摂取。
観光収入は全部 軍の人間が懐に入れる。
「観光客なんか来て欲しくない!」
インタビューでミャンマー人は訴える。
10年以上に渡ってミャンマーを取材してきたジャーナリストが、カレン民族同盟(KNU)の医療チームに同行し、政府軍の襲撃を受けたカレン族の村に潜入し、焼き討ちや暴行など残虐行為の実態を暴く。また、命の危険が伴う天然ガスのパイプラインの建設現場に少数民族を連行し、強制労働をさせる映像などから、ミャンマー軍事政権が国内で行っている民族浄化ともいえる圧政の事実を伝える。
話し変わって
