みなさん、こんばんは!爆笑

こちらは今雨が降っております☔️。

息子の習い事の送迎中。といっても、送迎済みで今は車の中で習い事が終わって息子がでてくるまでの待機時間でございます無気力

こんな待ち時間でしか、自分の時間がつくれません笑い泣き

(夜は息子に合わせてワタクシも九時間睡眠しておりますのでね真顔


睡眠時間をたっぷりとっても体調は戻りません魂が抜ける

(そして、お肌もツヤツヤにはなりません。)


さて、ワタクシのお肌が今より少しツヤツヤだった時代(二十代)、とある飲み会のなかで、少し議論になった話題がございましたうーん


テーマは

『手編みの🧶マフラー🧣は

      是か✨?非か💀?』







まあ、皆さんの想像通り、ワタクシは『非』なんですけどねうーん

(『毛糸と一緒に髪の毛編み込まれてるかもしれへんぞ?』(←かなりの偏見)と当時主張いたしました真顔


その時にいた、とあるメンズの一人が、


👨‍🦱「手編みのマフラーが欲しいか、欲しくないかは別として、編んでもらった手編みのマフラー🧣を喜んでしてくれる人と付き合わないといけないよ」


と主張されておられまして、

それも一理あるなうーんと納得もしたりしました。


しかし、やはり手編みのマフラーは個人的にはでございまして、


なぜかというと、

手編みのマフラーってそこまでオシャレなものは素人は編めないし、編んでいる女子側の自己満足にすぎないから。

(彼氏側が手編みのマフラーが一番欲しい人ならいいのですが、どうしても、「手編みのマフラーをあげる彼氏がいる自分」というものに浸りたくて編んでるという偏見がワタクシにはございます真顔


手編みのマフラーは一朝一夕ではできないものだから、ハート❤️を感じられるという主張をした男子もおりましたが、、


欲しいかどうかわからない、手作りのものより、がんばってアルバイトをして貯めたお金で、好きな人が必要としているスニーカーをプレゼントする行為のほうが心がこもってないか??大あくび


というのが、当時のワタクシの主張でございました。



なので、ワタクシ、ダーリンと付き合う時、この

「手編みのマフラー🧣が欲しいかどうか?」を相性確認の一つとして質問事項に入れていたわけです。


 ひらめき(付き合う前のワタクシ)

「やっぱり、男の人って手編みのマフラーとかほしいものかな???」


 👨‍🦱(付き合う前の若かりし時のダーリン)

「うーん、、、おれはあんまりそういう物にはこだわらへんけどなぁ。どちらかというと手編みのマフラーじゃないほうがいいかな、、、」


という答えに

ラブラブ相性❤️バッチリやん!!ラブラブ


と思った記憶がございます。



しかし、最近その言葉の真相がわかり、、、、、


真顔(ダーリン)

「俺は皮膚が弱いからそもそもマフラー🧣自体が痒くてできない。」



マフラーが手編みかどうかということ関係なく、マフラー自体が🆖

もっというなら、毛糸のもの全てチクチクして🆖🙅‍♀️

  



という、ワタクシの大いなる勘違でございました驚き



そして、あれから二十年ほど経った今では




手編みのマフラー🧣であろうが、バイトして買ったスニーカー👟であろうが、別に好きな物あげたらいいんじゃねぇ?真顔



と、ぶっちゃけ、どうでも良い爆笑



若い頃のこだわりなんて、そんなもんよねー🤣🤣🤣