夏休みに入り

街もにぎやかになってきました。

 

 

子どもの声が苦手・・・というシニア層も

 

多いようです。

 

 

いえ、子育て中のお母さま方も

 

多いようです。

 

 

子どもの声は高いので遠くまで届きますからね。

 

 

 

夏休みは子どもの嫌がる声と

 

お母さま方の怒りたいのを必死にこらえる

 

怒りとが渦巻いています。

 

 

 

 

でも子どもも大変だな・・とは思います。

 

 

 

例えば好きなキャラクターの

買いたいものがあっても

こんな会話がなされます。

 

 

 

「いつも欲しい欲しいっていうけれど

 本当に使うかどうか、

 考えて選んでね。

 

 使わなくて置いておくなら

 勿体無いでしょ。」

 

 

「うん・・」

 

 

 

「大体が置いてあって

 使わないんだから」

 

 

「うん・・」

 

 

 

 

ショボーンショボーンショボーン

 

 

子どものころ我慢したから

大人になって「大人買い」をしてしまうってことも

ありますよね?

 

 

人によりますが。

 

 

でも、大人買いをしても

 

子どものころに買ってほしかった気持ちは

満足しないものかもしれません。

 

 

だってそれは、

その時にそれが欲しかったのだから。

 

 

 

でも子どもに言ってほしくないのは

 

「お金がないから」

 

って言葉です。

 

 

よく耳にしますよ。

 

 

でも本当になかったら

子どもはわかりますから

言いませんショボーン

 

 

 

伝える言葉を考えてみませんか?

 

 

 

 

続々と絶対音感検定合格者が出ています!

 

鬼頭式絶対音感メソッド

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