6歳までに聴く耳と脳を天才にする

絶対音感コーチ鬼頭敬子です音譜

長い夏休みのあとに

学校を楽しみにしている子と

そうでない子がいます。

 

でも周りの大人の考え方次第で

子どもの意識は変えられます。

 

例えば、学校に行きたくない!

行けないという子に大人が

「自分が学校に行けないダメな子だ」

という意識で接していませんか?

子どもは理解されていないことを

察知します。

 

私の考えとしては

いやならやめればいいウインク

 

と思っています。

 

学校なんていくらでもあります。

 

勉強はどこでもできます。

 

幼少期はとても大切ですが

お母さんに間違えて欲しくないと

思うことがあります。

 

それは、

幼少期に良いと言われることを

いくら行ったとしても

優秀になって高収入を稼ぐ人に

なる保証はありません。

 

偏差値の高い学校に行っても

それで人生が決まるわけじゃありません。

 

あれがいい

これがいい

 

と言われていますが

ちょっと違うと思います。

 

 

というのも職業ではなく

 

「その人の価値の時代」ですキラキラ

 

まずはAIに怯えるのではなく

AIとうまく付き合える人に

育ててあげてくださいね音符

 

 

さて、「子育て」という認識は

子どもが小さい頃や

大学生くらいまでと思っているかも

しれませんが、そうではありません。

 

人生を終えるまでです。

 

今の世の中でも

80代の親が60代の子どもを

心配していますが

 

人生100年時代だからこそ

いつまでも心配するのではなく

「もうあの子は大丈夫」と

安心できる子育てにしなくては

いけないのです。

 

子育ては親の人生に降りかかってくる

大きな問題なのです滝汗

 

家庭の中が心配事でごちゃついていると

仕事に影響します。

 

仕事がうまくいっている人は

家庭が安定しています。

 

これは間違いないですアップ

 

人生はどこでつまづくかわかりません。

 

 

学生まではうまくいって

一流企業に入って

40代、50代で

つまづいた人もたくさんいます。

 

人生の終わりまで

順風満帆なんてありえません。

 

でも40代、50代になって

立ち上がることを教えるのは

とても難しいんです。

 

だから幼少期のうちに

将来つまづいたとしても

未来を見て歩み出せるように

子育ての中で教えていくのです。

 

それは子どもに正しいことを教えるのではなく

視野を広げ、多角的に物事を考えられる

知恵を授けてあげることです。

 

それにはいろんなことを

経験しなくてはいけません。

 

それが人の気持ちをわかる子に

育てていくことに繋がります。

 

 

お子さんがお母さんの気持ちを

察してくれて家事をしてくれたら

どうでしょうか?

 

お父さんの気持ちを察して

お風呂を入れてくれたら

どうでしょうか?

 

「ありがとうラブラブ

 

って思わず言っちゃいますよね。

 

 

でも、それに甘んじて

いつもやってもらうばかりの

一方通行ではダメなんです。

 

「ありがとう」が循環しない家庭は

うまくいかないんです。

 

みんなが「ありがとう」って

自然に言える家庭は

「しあわせ循環」が起こります。

 

親御さんが喜ぶ子育てではなく

子どもたちの心が喜ぶ子育て。

 

そんな子育てができる

親御さんが増えたら

いいなぁと思います。

 

それが子どもの能力を

伸ばすことに繋がるからアップ

 

人生は転ぶからこそ

知恵になるのです虹

 

伸ばすばかりじゃ

縮むことが学べないよ。

 

 

 

 

 

 

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