6歳までに聴く耳と脳を天才にする

絶対音感コーチ鬼頭敬子です音譜

 

レッスンをしていると

お子さんとおかあさんの間に

言葉が通じていないために

お互いに思い違いをしている

ことがありますガーン

 

 

これ実は、どこのご家庭でも

よく起こっていることです。

 

 

そしてお子さんは

親を誤解したまま

大きくなっていくのです。

 

 

親子の溝は大きくなって出来るわけではなく

幼児の頃に既に起こっているのです滝汗

 

 

お母様に質問してみました。

 

「どんなお子さんに育ってほしいですか?」

 

 

第1位は

 

「やさしい子」でした。

 

 

さて、みなさん。

 

お子さんが「やさしい子」に育つようなことを

しているのでしょうか?

 

もしかしたら教えている

つもりかもしれません。

 

 

子どもというのは、

親が教えたことを学んでいきます。

 

 

ところが、ここに認識の差があって

教えたことを学んでくれるのではなく

親の姿を見て学んでいくのです。

 

 

おかあさんは、周りの人に

優しくしていますか?

 

 

何かをしてもらったら

「ありがとうございます」と言えていますか?

 

言えてるわよ^^

 

 

そうですよねニコニコ

 

 

ではもしかしてですが

誰かの悪口を言ったりしていませんか?

 

 

ガーン

 

ママ友との悪口大会は

子どもたちにとって

絶好の学びの場です。

 

たとえば、おとうさんのこととか

 

「パパって、ホントに役に立たないよねムキー

 

「靴下は丸めて脱ぎっぱなしだし」

 

「うちも!何度言っても裏返しで

 腹たつわームカムカ

 

なぁ〜んて言っていませんよねウインク

 

 

まさか「やさしい子」に育ってほしいと

言っておきながらねぇあせる

 

 

つまり、

 

「パパは、ホントに役に立たないよねムキー

 

「あのクソばばあ!!!ムキー

 

 

という親の姿に

育てられているのですゲッソリ

 

 

人に嫌な言葉を言ったり

裏表があったり

 

それを全部学んでいきます。

 

 

子どもは思ったように育つわけじゃなく

 

育てたようにしか育ちません照れ

 

 

だから、昔から子どもを見れば

おかあさんの姿が見えるのですよ。

 

 

子どもを「やさしい子」の育てたいなら

 

まずお母様が気をつけましょうちゅー

 

 

 

 

 

 

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