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ハ~イ‪

絶対音感コーチ学会です♪

 

子どもの感性は

 

持って生まれたものもあるんです。

 

 

ピアノも同じように

 

習い始めたばかりでも

 

同じことができわけではないのです。

 

 

それは持って生まれたものが

 

関係しているから。

 

 

それを

 

「センスがある」とか

 

「筋がいい」という

 

言葉で言われたりします。

 

 

では、この「センス」や「筋」というものは

 

ピアノが上達していくのに

 

必要でしょうか?

 

 

 

ピアノというのは

 

勉強するものとは違う

 

芸術というものですよね。

 

 

 

 

 

 

はっきり言うと

 

芸術には

 

センスが必要です!

 

 

 

 

「え?そうなの?

 

やっぱりなぁー

 

うちの子は全然練習もしないし

 

上達もしなくてピアノのセンスなんて

 

ないと思ったわー。」

 

 

と思われた方は

 

まだ続きを読んでください!

 

 

 

ピアノは初めから

 

芸術ではないのです。

 

 

ピアノの芸術というのは

 

楽譜を見ながら

 

音を聞きながら

 

演奏できるようになってから

 

芸術という域に入っていくので

 

 

 

楽譜を見て弾きました!

 

というのは

 

まだ芸術ではないんです。

 

 

「センスがいい」

 

「筋がいい」というのは

 

ピアノの感覚をつかむことができる

 

という意味なのです。

 

 

でもこれを言われたとしても

 

鵜呑みにしてはいけません。

 

 

 

親御さんが勘違いして

 

熱が入りすぎて

 

潰してしまうことって

 

とても多いと思うのです。

 

 

指導者もこの言葉には

 

気をつけてほしいと思います。

 

 

本当は、生徒のモチベーションを

 

上げたいだけで

 

深く考えていないのでは

 

ないでしょうか?

 

 

私が思うに1番のセンスは

 

「やり続けられること」

 

です。

 

 

だからこそ、絶対音感を身につけて

 

感性を無限に育つようにしておくことが

 

必要なのです。

 

 

ピアノをやめても

 

耳はずっと質が高いままで

 

使い続けていますから

 

ピアノを習った時間を

 

無駄にしないんですよ。

 

 

絶対音感が身につけられるのに

 

身につけないなんて

 

ほんとに勿体無いです。

 

 

正しい絶対音感の知識を

 

身につけてほしいですね!

 

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