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ー第705球目ー

 

今日は帝王学STRの勉強会、MAL大阪本町での例会。

 

事例発表の中で、□タイプのおかんが愛情があるがゆえに○タイプの息子からLINEをブロックされた話があった。

 

彼女はSTRマスターであり、コミュニケーションスキルも高い。

 

しかし我が息子になると愛情や心配がモロにでてしまう。

 

特に□1タイプなので、身内は特別すぎる。

 

□タイプが愛情をかけるとどうなるのか?

 

それは詰めてしまうのだ。

 

自分が納得するなり安心するまで、質問攻めである。

 

 

○2タイプの息子からすると、徐々にいろんなことを決めていきたいのに結論ばかりを詰問されると、信頼のされてないのかと、もう嫌気がさす。

 

理屈はわかっていても、ついついやってしまうのが親の情である。

 

 

僕たちもやっているだろう。

 

理屈ではわかっていても、感情が先走って失敗するとが。

 

 

感情は素晴らしい。

 

それを抑制しなくて良い。

 

どう理性で対応、対処するからである。

 

 

阪神タイガースへの今日の直言。

 

「○タイプの監督、□タイプのヘッドコーチ、△タイプのキャプテン。揃っている阪神タイガースの三役は善きトライアングルである。」

 

感情は理性の20倍の力があるとか。

 

感情は抑えられない。

 

どう使うかである。

 

そのときに始めて理性を使って、話し方、対応の仕方を考えればよい。

 

感情のままは同タイプの場合有効だが、違うタイプの場合は、愛情が深ければ深いほど、残酷な結果となる。

 

身近のコミュニケーションが難しいのは、それが原因である。

 

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