『脳を緑にすれば会社と組織は大成長する!』

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ー第577球目ー 

 

最近の僕はと言えば、ハードに動いていると精神的に調子が良い。

 

そのかわり身体が、つまり体力がついてこなくなる。

 

 

で、休養を取ると今度はモチベーションが下がってしまう。

 

休養を取ると精神的なエネルギーがうまく消化できずに滞ってしまうのだ。

 

 

水も流れれば良いが、流れが滞ると腐ってしまう。

 

精神的なエネルギー、つまり気も滞ってしまうと体内で腐ってしまう感じになるのだ。

 

 

一番良いのは、体力と気もバランス。

 

 

STRでは、それを診るひとつの指針として適応値というのがある。

 

僕の適応値はバリバリパワフルなP51。

 

正直、僕の今の体力だと、使いこなすのに骨が折れる。

 

 

世の中には、バリバリデリケートタイプの人もいる。

 

これは体力に逆に気がついてこなくなる恐れもある。

 

 

どうやって体力と気のバランスを取ればいいのか?

 

パワフルタイプの人は、動けるだけの体力をつける。

 

デリケートタイプの人は、脳が緑のことをたくさんやって、脳が赤くなるようなことは極力さけて、気のコントロールをすればいいのである。

 

 

詳しくは、STR講座で学ぶことができるのだが、まずは自分の適応値を知るだけで、かなり自分なりにも工夫ができるようになる。

 

体力と気のバランス。

 

あなたも意識してみてほしい。

 

 

阪神タイガースへの今日の直言。

 

「適応値がデリケートなのが鳥谷敬(D24)。パワフルなのが伊藤隼太(P70)。両極端な二人を比較して、マネジメントに活かしてみよう。」

 

あなたのマネジメントはデリケートタイプかパワフルタイプか?

 

それで組織の傾向が解る。

 

それに合った人は良いが、合ってない人をケアしないと離職につながるであろう。

 

これは目に見えないので、かなり怖い。

 

まずは自分と仲間の適応値を知ろう。

 

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