皆さん こんにちは、とんぶ~です


今回、紹介するのは、「終末期の意思決定支援」の研修の模様だよ目
がん性疼痛認定看護師と緩和認定看護師さんの2名が研修の講師してくれましたマイク
悩めるナースに患者さんの意思決定を支えることに関して、わかりやすく話してくれたよ!

 

とんぶ~も終末期の患者さんに、どのように接したらいいのかわからない・・あせる
自分の無力さを感じることが多いなあしょぼん
「自分自身の死に関してどう考えているのかはてなマーク」今回、なんとっビックリマーク
とんぶ~も遺書を書いたのだ!!

書きながらボロボロ涙が出て・・・まさか、自分が死ぬなんて・・かわいい子ブタを残して・・まだ死にたくない~~~~でも、みんなおかげで自分は幸せだった合格

ありがとうビックリマーク最後は感謝の言葉が出てきたよ笑い泣き


次は、終末期の患者さんの疑似体験、ロールプレイングをしたよパー
患者になりきって・・まだ色んなことをしたかったのに・・つらい・・・自分はどうなっていくのかはてなマーク・・治るのかはてなマーク
・・何とか力づけたいと思うけど・・どう声かけたらいいのかはてなマーク  わからない・・ガーン
し~~~ん・・しょぼん

 

自分の言葉の引き出しには、患者さんにかける言葉があまりにもないことに愕然汗

 

みんな悩んでたよ~~~あせる
でも認定看護師さんから、患者さんと一緒に悩むこと、患者さんが自分の思いを表明できるように支える「意思表明の支援」が大切とあり、悩んでいる患者さんの思いをしっかり聴いていこうと思えた研修だったよ合格

 

 

富田林病院看護部ホームページ

http://nurse.tonbyo.org/

 

AD