わらべうた
かごめかごめ
か〜ごめかごめ か〜ごのな〜かのトーリーぃは いーついーつでや〜
う
よあけのばーんに つーるとかーめがすっべったぁ うしろのしょうめん
だぁ〜れ
いつ、誰が作ったのか まったく情報がない このわらべうた
実はこの歌は
ヘブライ語だという説が!
下が かごめかごめのヘブライ語を訳したもの。
しかも この神器とは
モーゼが神からくだされた
十戒の石器だというのだ!
そして 紀元前にこの神器は
略奪から守るため
国から出して 神の元へ
すなわち 太陽が登る方へと運ばれ
一年半ののち、たどり着いたのが
日本の 四国にある剣山だと言われている
そして その土地を守るために
そこへ赴いたのが 空海であり
その神器を護るために八十八箇所の
結界をはったと
すなわち 仏教も 教えの初めは
すべて ヘブライ語であって
宗教の元は モーゼの十戒であり、それこそが神器である、
という 仮説が
なんか 笑っちゃいますが
元々のキリストも仏教もイスラムもヒンドゥーも
宗教というもの全部
紀元前ではひとつだったのではないだろうか?
かごめかごめの 真意はともかくとして
紀元前の数千年もの前に
いったいどんなことがあったのか
そして この宗教というものが
どんな形で どんなふうに分裂していったものなのか
現在は 相容れ無いものになってるが
元は ひとつであった、 と
これは こーしの仮説です😁

