おもしろい。
面白いかめんどくさい
ロッディオの26UTを研究中。
これだけのインナーウェイトのどれをセットしたら良いのか?を見極めるのに大切なのはギア効果をみえる事。
インナーウェイトを交換するのに、いちいちスクリューを3個外さないといけない。
1回、2回で決めれる訳がない。
恐らくそう言うのはフィッティング的に考え難いであろう。
この作業をおもしろいと考えれるか?めんどくさいと考えているか?でフィッティングの技量も試されるギアになります。
より早くお客様に合ったセッティングを見つける為にもデータの可視化は大切だと考えます。
こちらの画像のようにトゥー側に当たれば、ヘッドは当たり負けをしてフェイスは開きます。
この時はギア効果でドローボールになるのです。
これを完全に可視化できるのがゴルフ工房Kの強みになるのです。
やっぱりロッディオて改めておもしろい。ですよね。
ゴルフ工房K



