ココロとカラダの波動を上げる ”願いを叶えるカラダ”の育てかた 〜宇宙に愛されるカラダは、細胞から光る〜

ココロとカラダの波動を上げる ”願いを叶えるカラダ”の育てかた 〜宇宙に愛されるカラダは、細胞から光る〜

ココロとカラダにも波動がある。願いと同じ波動が放たれている時、願いは叶う♡


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魂の片割れ記事です。

 

 

 

先月くらいから出てきた

無視できない感情があって

 

その感情に向き合い

気持ちも持ち直したのですが

スッキリ快晴!

とはいかない状態が続いていました。

 

 

 

そんな中つい先日

呼ばれたように感じて

三重まで

伊勢神宮

そして夫婦岩にも

訪れてきたんですね。

 


 


 

やはり波動が高いからでしょうか

わたしは

彼に対して

「なんで?」とか

彼とこれから先

「どうなるのか」といった

 

自分では

コントロールできない部分

 

 

考えたところで

どうしようもないことに

囚われて

モヤモヤしていた

ということに気付かされ

 

 

自分のいい状態に

戻してもらうことができました。

 

 

 

そして

大切なことを思い出したのです。

 


 


 

 

 

モヤモヤし出したきっかけとして

彼の結婚

がありました。

 

 

 

 

魂の片割れと

出会う人の中には

 

出会った時に

どちらかが既婚

もしくは

お互いに既婚

 

というパターンが結構

あったりするようですが

(魂の統合には障害が必要なんですね)

 

 

わたしの場合は

わたしと出会って「から」

彼が別の人と結婚。

 

というパターンで。。w

 

 

 




えっ?w

って感じなんですが

 

細かいことは割愛しまして

先に進めますと

 

 

正直申し上げて

 

わたしが彼の愛に

確信を持てたのが

 

彼が結婚した時

だったんですね(変態?w)

 

 

 



 

結婚の報告を目にしたときは

ものすごく混乱しました。

 

何に、って

 

「わたしが受け取ってきた情報と違う!」

 

と。

 



 

そこかいっ!

って感じなんですが

 

 

彼と会わなくなってから

彼が他の人に想いを寄せるような

そんなエネルギーは

まったく感じたことがなかったから

 

 

受け取ってきた情報と

目の前に現れた結果が違う、と

 

混乱しました。

 

 

 

でも不思議と

心は悲しくならなかった。

(↑だから変態?w)

 

 

 

 

彼の結婚報告の写真を見てるとね

とっても苦しそうなんですよ。

 

笑顔は見せているけど

幸せそうではなくて。

 


 

 

なんでそんな

自分が苦しい選択をするの?

 

 

いつまでそうやって

自分の気持ちを押し殺して

生きていくの?

 

 

いつまで人のために

自分を犠牲にする生き方を

続けるの?

 

 

 

そんな言葉が浮かんで。

 



 

そしたら彼から

わたしのことを愛しています

という感情が

はっきりと届いて。



 

 

「だったら、なんで?」

 

 

って思ったんだけど

その後すぐ

なんか、分かったんですよね。

 

 

 

 

 

彼は必要なことをしたんだなー

って。

 

 

この経験をすることは

彼が決めてきたことなんだ

って。

 

 

 

 

そう思ったら

心から

 

「おめでとう」

って気持ちが溢れて

 


そのままに

彼に伝えるわたしがいました。

 

 

 

 

 

 

 

わたしたちは誰でも

自分が相手を

愛しているからといって

 

その愛を受け取ることを

相手に強要すること

はできないし

 

相手に自分を愛するよう

強制すること

もできなくて

 

 

唯一できるのは

自分が

 

「どうしたいか」

 

を決めることだけ。

 

 

 

 

わたしの場合であれば

彼が別の人と結婚した。

 

 

その事実は変わらない。

 

 

その上で

自分はどうしたいか?

 

ということになりますが

 

 

 

その時わたしは

 

「どうもしないな...」

 

と思ったというw

 

 

 

どうもしないという言い方が

ちょっとアレなんですが

 

気持ちは変わらなかった

ということです。

 

 

彼が独身だったから

惹かれたわけではないし

 

彼が既婚となったところで

彼に向ける想いに

変わりはなく

 

 

彼が自らすすんで

わたしと一緒にいたい

と思ってくれるのなら

嬉しいけど

 

そうじゃないなら

それでいい。

 

 

 

出会って以来

そう思ってきたし

 

 

彼からの

わたしへの愛も

はっきりと感じられたため

 

 

わたしはそれで

満たされていました。

 

 

 

 

それなのに

モヤモヤした感情が

湧いてきたのが先月頃。

 

 

 

そもそもわたしが一人

苦しみながら自分の傷を癒している中

彼は他の人と会って

結婚するまでの関係を作ってたなんて

ひどくない?(ずるくない?ともいうw)

 

どんな気持ちでその人と会ってた?

 

 

などなど

書ききれないほどの

彼に対する

 

「なんで?」

 

が出てきてしまい

もう大変でしたw

 

 

 

 

相当ドロドロした

複雑な感情でしたが

 

簡単に一言で表すと

「嫉妬」

なんでしょうねw

 

 

 

あぁ...これが嫉妬かぁ。

 

 

やだやだw

 

 

 

嫉妬を抱いた自分が

今となっては悔しいww

 

 

 

 

 

 

人生で起きていることに

なんで?と嘆きはじめたら

光は見えません。

 

 

これからどうなっていくのか?

ばかりを気にしても

何も変えていくことができません。

 

 

 

わたしたちが決められるのは

与えられたこの状況で

 

 

「どうしたいか」

 

 

であって

 

 

行動は

その気持ちに基づいて取るもの

であれば

未来も人生も

どんどん創っていけます。

 

 

 

 

 

それなのにわたしは

もう過ぎたこと

変えられない過去を振り返って

嫉妬の念にかられていた、という。

 

 

しかも一度

納得していたことなのに。 

 

 

 

イタいw

 

 

 

 

彼からの愛を

確かに感じていたはずなのに

 

わたしはそれを一時

見失っていたのですね。

 

 

 

 

そして伊勢へ

呼ばれちまったわけですw

 

 

 

 

伊勢神宮の境内では

彼はずっとわたしの隣にいました。

 

 

やっぱり

一緒にいると楽しいなぁ

 

と感じながら

最終的に

 

 

「2人で一緒に来れてよかった」

 

などという

普通に考えたら

危ない感じの感覚をもちながらw

境内を後にした、というw

 

 

 

本当は

愛はいつもそばにあるのに

それを感じられる自分から

離れてしまっていたんだなぁ、と

 

 

波動が落ちていた自分を

自覚させられました。

(↑嫉妬の念にかられていたからネw)

 

 

 

 

それが仕事でも

プライベートであっても

自分自身が幸せへの道へ進むのを

邪魔する存在は

いつも

自分の内側にいます。

 

外側にはいません。

 

 

 

わたしが

彼との関係の中で感じる幸せを

曇らせる存在がいるとしたら

 

それは 

出来事でも人物でもなく

自分自身の中にある。

 

 

それをよくよく

改めて実感させられました。

 

 

 

でもまた

すべてのことに

幸せを感じられる自分に

戻ることができた。

 

 

伊勢、サマサマ! 

 

 

 

 

 

 

彼と会わなくなってから

もうすぐ1年ですけど

ここまでの道のりは

簡単ではありませんでした。

 

 

 

繫がっているSNSを切って

彼との繋がりをすべて

断ってしまおうと思ったことも

あります。

 

 

 

そんなことしたって

彼と出会う前の自分に

戻れるわけじゃないこと

 

彼とのことで傷ついた心が

勝手に癒えてくれるわけではないこと

 

 

それを分かっていてもなお

 

そうしてしまいたくなる衝動と

戦っても来ました。

 

 

 

自分と向き合い

心の平和を取り戻しても

また感情に呑まれる瞬間がきて

 

何度も何度も

波を経験しました。

 

 

 

 

 

でも

  

彼との関係で不快に思ったこと

 

彼と会わなくなったこと

 

会えないまま過ごしてきた

今日までの期間ずっと

 

 

そのすべてに今

わたしは

心からの感謝を感じています。

 

 

 

 

 

彼と出会って

あのままスムーズに問題なく

進んでしまっていたら

 

 

 

連絡がなければ

気持ちがないのかな

 

とか

 

会えない日が続けば

彼の気持ちに不安を覚えたり

 

 

 

形あるもので

彼の愛を推し量ってしまうような

そんな自分で

あったかもしれないのです。

 

 

 

 

それは

自分が望む自分の状態ではありません。

 

 

 

 

彼と会えずにきた期間が

彼との絆を

彼への愛を

本物に育ててくれたように

思うのです。

 

 

 

会ってないのに愛が育つって

不思議ですが

 

会っていた時よりも

会わなくなってからの方が

彼をよく理解できたように思うのです。 

 

 

 

 

 

 

もちろん

肉体を持って生まれてきて

物質のあるこの世界にいる以上

 

 

肉体でもって愛を感じること

物質でもって愛を表現すること

 

 

それは

とっても大事なことだと

思うのです。

 

 


 

 

でも愛とは

形あるものだけで

計れるものではなく

 

目に見えない部分が大きい。

 

 

 

だから

その精神的な愛が育った上で

物質的な関係を持てる時

 

わたしたちの愛の基盤は

最強なんじゃないかな、と。

 

 

 

 

肉体に囚われない

物質に囚われない

精神的愛の領域を

ここまで豊かにできたのは

 

彼との間に起きた

すべての出来事のおかげだと

思っています。

 

 

 

今まで

 

言葉をもらったり

行動で示してもらったり

彼から何かを現実的に

 

「してもらった」

 

という事実が

ほぼない中でも

 

 

わたしの彼への思いは

今もなお

以前にも増して

心からあふれています。

 

 

 

 

それが

わたしにとって

事実であり

 

 

 

その彼への

純粋な思いで

自分の心が満たされる時

 

わたしは

とっても幸せな気持ちになります。

 

 

 

誰の目に

見えなくても

誰かには

理解できないことであっても

 

 

それがわたしの

真実。

 

 

 

 

 

 

 

彼とこの先

いつ、何が、どうなるのか

 

それは分からないけど

 

 

 

わたしが彼と離れている間に

育ち

見つけることができた

自分自身の真実

に基づいて

わたしがこれからの

選択を続ける限り

 

 

わたしの幸せは

保証され

愛に満ちた日々は

約束されるのですね。

 

 

 

 

 

 

木星はもう

射手座に移動しましたが

 

この学びこの気付きが

 

木星が蠍座にあった

ディープなこの一年間で

 

わたしが得たものの集大成かな

と思います。

 

 

 

 

 

この一年

みんなキツかったと思うけど

わたしもキツかったw

 

 

でも

真剣に取り組んだだけの解放が

起きましたね✨

 

 

 

 

 

宇宙ってすごい。

 

ありがとう♡

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

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