【KUMON】「それはこどもたちのためになるのか!」という企業姿勢がステキだなと思った話 | 丸の内風OLの育児日記

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ママサポーター第8期第6回目テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第8期第6回目テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中
くもんママサポーター 座談会

今回は くもん広報担当の ヤマシロさんのお話をお聞きしてきました。


今年で定年を迎えるとの事で お会いできるのも最後になるそうです。
第6期からお世話になっており、なんだか寂しいです。

毎回座談会において、講演者は生い立ちから現在までの経歴や、人生の転換期となった経験などをお話してくださいます。

そんな中で私が印象に残った話は

ヤマシロさんが くもんに入社した時の話。

はじめは某メーカーに勤務されており、中途で くもんに転職なさったそうです。

くもんに入社されて気づいたことは

くもんの社員間の主語は
「こどもたちのために!!」
と言うこと。

「それはこどもたちのためになるのか!!」
常にこの言葉を前提に物事が進んでいくそうです。

売上至上主義のメーカーから転職したヤマシロさんにとって、売上や利益を問わない会社に驚いたそう。


長い間たくさんの子供達がくもんを習い、さまざまなコンテンツが生まれては消えていくこの少子化の時代にも なお、くもんの学習者が右肩上がりなのは そう言った理念や企業姿勢があるからなのかなと思いました。


あと、くもんで培える学力として
「速読即解力」
読んですぐ理解する力。

これは社会人になっても 必要とされますよね。

中学受験には、特にその力が求められる入試問題が多く、それは
 「速読即解力のあるこどもを求めているから」
という話が目から鱗でした。
くもんの国語と英語はその力を養う教材となっています。
特に英語は、私も2年間やっていて 読んで内容を理解するというトレーニングができました。


息子は学校の算数はくもんのおかげで躓く事なく進んでいます。

テストも満点だし 文章題も理解しています。
こちら小学校のテスト。




これからも、国語と算数(あと英語)は続けていきたいと思います。

英語はBになりました






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