新しいルールができ、

売電単価32,36円は、着工申込をださないと、21円に落ちることになりました。

そこで、うちが持っている未稼働案件36円を、

1/29に関西電力に着工申込書を提出。

 

といっても、これはもともと2月25日に稼働させるつもりでした。

私の認識不足もあり、2019年3月31日までに、連系できるものは

着工申込書はいらないと思っていました。

ただ、パネルとか納品事故があったらいけないので、

着工申込書を念のために、関西電力に出していました。

 

ここに大きな勘違いがありました。

2月1日以降に連系する32円、36円案件すべて着工申込書が必要。。。

 

ということを、関電の電話で3月11日知ったわけで。

 

そんなことも知らずに、2月頭に関西電力さんにはこの未稼働36円を、

2月28日までに連系希望を出し、2月25日無事連系。

発電開始しました。

 

それが、3月11日に急展開。

 

関電担当者

「未稼働案件ですので、着工申込書を提出してください」

「1月29日に出してます」

「その前に、すでに連系しているんですが。。。。」

 

いろいろ聞くと、発電開始しているのに、

まだ売電できてない状態。

(買取できていない。発電した電気はどこに?)

 

着工申込の受領処理ができないと、

受給契約書が発行できないと、今更の案内。

 

あのー、発電開始してますが?

それどうなるんですか?

 

と聞いても、。。。。。回答なし。

 

そして、本日着工申込書受領の案内が来ました。

 

 

連系開始予定日 2019年4月15日

 

と書いています。

 

?????

 

来月から売電?と思いながら、また関電に聞かないといけません。