土鍋の釉がけ | 山路智恵 絵手紙ブログ

山路智恵 絵手紙ブログ

1988年4月、小学校入学の日からはじめた絵手紙。
現在は、ハガキはもちろん、畳数畳もの大きな作品を描いています。このブログでは山路智恵絵手紙美術館の情報や、山路智恵の絵手紙や創作風景、日々の出来事などをご紹介します。


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土鍋は素焼きが終わり、最後に気になる所をやすりがけ。その後、水を含ませたスポンジで埃を取り、スペーター(撥水剤)を蓋の縁と蓋が乗る所、土鍋の底にぬり、黒天目を釉がけしました。気泡を潰し、やっと本焼きへ。
焼き上がりが楽しみです。
 
 

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山路智恵絵手紙美術館主催の「第4回手のひら童話公募展」の作品を公開中です。合せてご覧ください。→ ○

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