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続いては~

立山の代表的な自然ですっ!


称名滝へまいりましょう~。 宇宙人キラキラ


住所

富山県中新川郡立山町芦峅寺


地図はこちら

うっわぁぁ~

大地が削り取られたような、雄大な景色。


車を運転しながら

テンション上がっちゃう。くるま。音譜

それにしても、どこまで車がはいっていけるんだろ?


マイカー規制がかかる
広い駐車場があった立山駅を通りこえ

称名滝の案内板に向かい走ってきたんだけど・・・
Google先生の地図では、道がなくなっちゃうのよね。

あっ!称名滝の駐車場あった。

ここで道路が終わりだったんだ~。ひらめき電球


・・・っというわけで

車を駐車場にとめて
歩いてむかいまーす。ルンルン

立山って見どころいっぱいなんだね~。ひらめき電球
1.3km 約30分

えええー!?
称名滝まで、30分あるくのね。ええ!!

知らんかった・・・。(笑)

天気予報が外れてくれたおかげでいい天気。

よかった~っおんぷ

日本一の落差(350m)を誇る名瀑布。
 日本を代表する滝で、「日本の滝百選」に選ばれています。
 滝の音が称名念仏を唱えているように聞こえたことから、名付けられました。

さぁ、いきますぞぉ~っ。キャッキャッ
はぁぁぁ・・・きらきら

山の間に滝がいくつもあるみたいに、
山の筋がキラキラ輝いてて、美しい。

雨が降ると、そこに水が流れるのかな?
雪が残っているところもあり、太陽の光で発光してる。

この景色みられただけでも、ここにきてよかった~。HAPPY

うわ~すごいっっ!!

川の水が水色。すっごくきれい~。きゃー

涼しげな景色がひたすら続き、
緩やかな坂道は、全く苦じゃないよ~。歩く

そういえば・・・
ここについたとき、靴変えてよかった。(笑)

この滝は水に入れるわけじゃないけど、
ウォーターシューズにかえたのよね。

私のウォーターシューズは、
底のゴムが厚いから歩きやすいの。音譜

あ、大日岳の登山道だって。ひらめき電球

大日平を経て大日岳(2501m)中大日岳、奥大日岳(2611m)の大日連山を縦走するこの登山道は、立山、釼岳をよく展望できるコースとして有名です。
このルートは日本庭園を思わす「七福園」やコバイケイソウの大群落が見られるなど、高山植物の宝庫になっています。
うわぁぁ~~っっわーい

時折吹く涼しい風が気持ちがいい。
やっぱり自然があると空気が違う。

川沿いを歩いてくと・・・

わ、湧き水が滝みたーい。↑

わーい。
ウォーターシューズ正解。合格

早速手を突っ込むと・・・
ぎゃあぁっっキャハハ☆

すっごい水の勢いで、
ビャーッと水が飛び散る。

びっしょり。あはははーきもちいい。音譜

優しい水で、空気中にすぐ溶け込んじゃう。
清らかな水だよ。


これ、飲んでも平気かな?

うん、よし、飲んじゃえ~。キスマーク


ペットボトルを空にして
水をいれ

ゴクリゴクリ

口に含むと、とーっても冷たい。
スーッと水蒸気のようになくなっていく感じで、
喉越しってものが、もはやない。

水自体が軽やかな気で、質感がないの。

あれ?サッとなくなっちゃう。
いくらでも飲めちゃう美味しい水だよ~~っっ。わーい

右手には橋があり・・・
八郎坂コースという登山道があるみたい。ひらめき電球
登山する人も多そうだね。にこにこ

さぁ、滝はもうすぐかなぁ???

称名滝は、立山にその源を発する称名川の流れが立山の大噴火による溶結凝灰岩をV字型に150米も深く侵蝕した称名廊下の末端から落下する大瀑布である。
 この滝は、四段に分かれ、第一段は四〇米、第二段は五七米、第三段は九六米、第四段は一二六米で、これが連続して一条の滝となり、最上部の瀑流落差三〇米を含め、その全落差は三五〇米を有している。
 また直径約六〇米、水深六米の滝壺に落下する水は、すさましい自然の力を誇示している。
 称名滝を含む称名渓谷は、自然景観に優れ、学術的価値も高く、又保護すべきものとして、国の名勝及び天然記念物に指定されている。

近づいてきた。音がするする~っ音譜

テッテッテッキャッキャッ


あっ、橋からは~っ!

きやあああぁぁぁぁ~~~わーいアップ

すっすっすっごい迫力だよぉぉ~~!!!!

滝に近づくと風が強まり、
気持ちいい水しぶき飛んでくる。

ぎゃ、日傘がとばされちゃう、凄い風。

あらゆる方向から水しぶきが全身にふりそそぎ
はぁ〜、マイナスイオンいっぱい。

水しぶきで全身しっとり、びっしょり。(笑)シャボン玉

くるくる~
サァァ~~ッ

健やかな透明感のある空気が抜けていく。
癒されるよ~~。うひっきらきら


水がさらさらと流れ、きもちいい。キラキラ

ここは、水の気が本当に軽やかなんだね。

さっき口に含んだ水の軽さが
滝のそば全体の空気として広がっているよ~。

これはすごーいパワースポットです。きらきら

橋を渡ると、階段。ルンルン

わおぉわぉわぉ~うひっ

こから眺望する称名滝は、立山連峰を源流とする称名川の流れが溶結凝灰岩の台地を侵食してできた落差日本一の大瀑布です。
 4段に折れながら流れ落ちる水は通常毎秒0.5トン~2トン、触雪期や豪雨時などの水量の多い時には毎秒100トンにも達します。
また、その時には、隣に落差500mのハンノキ滝が現れます。
 滝壺は直径60m、水深6mで、滝壺近くでの爆音は迫力があります。
 称名滝は、昭和48年に「国指定名勝天然記念物」平成二年「日本の滝100選」に選定されました。
 
まだ近づけるの?!


きましたぁぁ~~っっ
称名滝です。おんぷ
 
軽やかな浄化エネルギー、本当に軽い。しあわせぇ~
 
ここって、標高が高いのか・・・
酸素がいっぱいなのか・・・
すっごく呼吸が楽ちんなの。
 
吸いこんだ空気は、酸素の量が二倍以上ありそう。
酸素カプセルの中にいるみたいだよ。
 
スーッと馴染む軽い空気が肺を綺麗にしてくれる感じがするなぁ。


うわあぁぁぁ・・・・・アップ
 
くるくる~くるくるくる~

天高い柔らかい清らかな気。
 
とても崇高な龍神様の気!
そして、女神様がおられる感じがする。キラキラ
 
宮古諸島の下地島の中之島ビーチと
繋がりがある龍神様がいらっしゃる・・・ような気も・・・。
 
とても天高い気をもつ龍神。

崇高な気に全身がひっぱりあげられそう。
滝ってさ、天地を繋ぐ存在のようだね。うへ

ここは・・・すごいわぁ。キャハハ☆

立山きたら
称名滝、これはこなくっちゃ。

感動ですよぉ~っっきらきら



ここは、軽やかな気で全身祓われる浄化の地。

そして、天高い龍神さまの聖地でもありました。

確かにもうこの形自体
龍神様のようだものね。

雲も上にいるような気持ちがいい所で
全身の浄化にぴったりでーす。合格

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続いての聖地は~


立山の麓にある芦峅寺に鎮座する神社

雄山神社 祈願殿へまいりましょう~宇宙人キラキラ


御祭神

伊邪那岐神(阿弥陀如来)

天手力雄神(不動明王)


住所

富山県中新川郡立山町芦峅寺2

076-482-1059


地図はこちら

雄山神社 前立社壇からは

車で15分くらい。


祈願殿の鳥居、道路沿いありましたよ~。ひらめき電球

想像では、森の中とか奥とかにあるのかと思った。(笑)

雄山神社 祈祷殿


西本殿 立山大宮 伊邪那岐命

東本殿 立山若宮 天手力雄命

別宮  立山開山堂 佐伯有頼公


當神社は、日本三霊山立山を神山と仰ぐ雄山神社中宮にして、延喜式内国幣小社であり、鎌倉時代神道集によれば越中國一の宮と称せらる。

鎌倉幕府室町幕府金沢藩主の特別崇敬保護を享け、中宮寺塔中の衆徒社人三十八戸軒を列ねて奉仕し全国に立山の霊験を布教せり。

総拝殿を祈願殿と称し境内二万余坪あり樹林は富山県天然記念物に指定せらる。

はああぁぁぁ・・・きらきら


軽やかで爽やかな空気~。


苔が石畳に一面広がっていて

鮮やかな緑のふかふかじゅうたん。


すごくきれいだなぁ。うへ


美しい神社ってすべてが瑞々しいのよね。

乾いていない潤い、つやっぽくて好き。ドキドキ

あ、手水舎~は~音譜

この水は、1キロ山奥の水神社境内に湧き出る石清水です。


湧き水ってことは、ご神水です~

左手には・・・

不動明王様かな?

こんにちは。宇宙人キラキラ
前立社壇より、こっちは自然がいっぱい。きらきら

樹齢何百年とか、千年単位の杉が
あっちこっちにあります。

神社といえばやっぱり杉ですね。うひっ
さぁ、門をぬけると・・・歩く

わぁわわっっ!ええ!!

一気に荘厳な空気にかわったよーー。

信仰のエネルギーなのかな・・・???

ここからは、神社というよりもお寺のような雰囲気で・・・
地に足がつく重厚感がある空気に変わる。

二層の空気があるみたい。(笑)

周辺の空気は軽やかだけど、
足だけズシリ!

水神神社

水波能賣神


わぁぁ~みてみて~

苔が美しい祠。キャッー

石に、水神神社って彫ってある。
 
こういう感じ、たまらないですぅ~~~っっラブラブ

そのお隣には・・・

神明社

右 豊受大神宮

中 皇大神宮

左 麻続御祖社

芦峅寺の産土、鎮守神様


宝童社

祭神 新川姫命

本来、雄山神社の前立社壇前にも流れていた

大川(常願寺川)を司る神

首から上の病気の守護神として、又子育ての守り神として深く信仰される。

さて~、神橋をこえますと・・・


正面にみえるのは、立山開山御廟

他二社が右手に見えるけど、
とりあえず、先に参道まっすぐむかってみましょう~。ルンルン
どこまでも続いていきそうな
樹齢500年という巨木に囲まれた参道。

鳥居の前が道路だったとは、思えないほど・・・
この神社は奥行きがあって、
今は、森の中を歩いてるような気分。足あと

あ、祈祷殿に到着です~。矢印

・・・っと、女性の神職さんが
拝殿の扉をふいてる。

「あら、おはようございます。中へどうぞ。
ろうそくもつけてお参りくださいね。おばちゃん

えっ、中にいいんですか?

「どうぞどうぞ~。おばちゃん

にこやかな年配の神職さん。
みるからに優しそうな笑顔・・・。(笑)

ありがとうございます~。音譜
あ!その前に・・・
祈祷殿の前には

閼伽池社
高オカミ神、暗オカミ神

雨を司る神様で
ご神仏に供える水は、こちらの池からくみ上げお供えするそうだよ。

あらためて・・・


日本三霊山立山大権現祈願殿

明治維新まで芦峅大講堂と称したが、改新後祈願殿と称し、諸祭儀、御神楽等を修する所なり。

本殿には、雄神の大神を始め、立山々中三十六社の神々を合祀す。


中に入ると・・・
立山大権現、雄山神社両端にかかれた真ん中には
祭壇があり、神仏習合時代の信仰を感じるよぉ。ほのぼの

お燈明が厳かに輝いていて・・・
やっぱり、この神社は神というより
仏の聖地って感じもするんだよね。

正面でろうそくを灯すと、
パ~ッと、正面のご祭神の気が
活性されたように明るく動く。

ろうそくってさ、
ご神仏との距離や繋がりを近づけてくれるような感じがする。

御祭神の気も灯される感じがするなぁ・・・。


はあぁぁぁ・・・・きらきら

くるくる~ぐるぐる~

穏やかな平穏な空気でここちいい。
社殿の中は、幽玄さもあり心が安らぐ・・・。ちら・・
 

「よかったら、いつか峰本社へもいかれてみてください。
マイカー規制がありまして、車では上がっていけないですが、室堂というところまでは、ケーブルカーとバスであがれます。
その室堂からは、片道2時間半の登山です。
しっかりした登山の格好でね。
もう、感動ですよ。おばちゃん
 
神職さんの話を聴いていると
とても心地いい気持ちになった。

立山かぁ・・・。キラキラ

出羽の月山に登ってからは、
2時間半の登山だって行ける気がしてくる。

山にハマる人はこうやって段々とハードルが上がっていくのだな。(笑)ガッツ

さぁて!この祈祷殿は境内が広いの。

そして、巨木の参道、
どことなく、出羽三山の羽黒山に雰囲気が似てるよ~。ひらめき電球
神秘社(山神様)
造化三神、大山祇神、久々廼智神

森に響く柏手の音が
ピンと跳ね返ってくる感じが、気持ちいい。キイロキラ

この柏手の音って、その時によって違って感じる。

上手く打てるとか、そういうことじゃないんだけど、音の質というか、感じが毎回違うの。

自分が整っているときの音って
透明感があって、余韻まで綺麗な音なんだよね~。にこにこ


さぁ、参道の一番奥に鎮座するのが

立山大宮でーす。おっけー

立山大宮


御祭神 立山権現伊邪那岐大神

相殿 第四十二代文武天皇 佐伯宿祢有若公


立山権現麓芦峅中宮の末社にして、儡堂と竝び立山信仰の中心社堂で本殿、大拝殿と偉容を誇っていたが明治初年山中よりの落石の災害にあい、両殿共に破壊される。

うわあぁあぁぁあぁ~~~叫びキイロキラ


ぐる~ぐるぐる~

 
森林に溶け込む美しい社殿。

健やかな力のある気にかわり
大地の雄大な気に、ゆったりあたたかく包み込まれるよ~。

体の汚れが祓い清められ、
生命の力を充電してくれる。

荒々しい力ではなく
山の付け根を想像ドシリと大きな力。

足元を安定して、わたしをそのまま受け入れてくださるような感じがする。

気持ちが落ちつき安らぐよ・・・。キイロキラ
 


・・・

・・・


できないことで人の役にたとうとするんじゃなくて、
自分のできること、自分に目を向けてやっていくこと。

神様はきっと、導きを助けてくださる。


自分のことをしっかりやろう。


周りのエネルギーに
ふりまわされると、足の気が重くなる。

自分のエネルギーをまわそう。

自家発電の気じゃないと
本質で自分のエネルギーがまわらない。

自分のあり方を考え直す、
姿勢を変えていく必要があるんだよね。


・・・

・・・


ふと、そんなことを
手をあわせながら思ってた。キティちゃん(v人v)
さーてっ
参道を少し戻って・・・

立山開山御廟

立山を開山された
佐伯有頼の廟

こんもり小山になっていて・・・
 わおっ!強い荒い力だわぁ。
 
見守ってくださりありがとうございます〜。祈

これは・・・???(笑)

若宮社殿

文武天皇の大宝元年越中国司佐伯宿祢有若卿の嫡男有頼少年が白鷹と熊に導かれ霊峰立山を開かれた。

勅命により山麓芦峅中宮を始め、壮大なる神社仏閣が建立された。


若宮殿社には、佐伯氏の祖稲背入彦命、佐伯宿祢有頼命が祀られており、足利将軍義植公の祈願奉幣の社として尊敬を受け、以来戦国武将名門の尊崇厚く、大願成就、必勝不敗、災難除けの神として信仰されている。

磐座に座るように立つ若宮


ぐる~~ぐる~~

うわっわっわっかお!!

げほげほ
げほげほ

近づいた途端、
体に詰まっていた穢れが祓われるよ~。

しっかりした存在感があって
力強く見守っていらっしゃる神様・・・という感じです。ガッツ

立山若宮

刀尾天神(天手刀雄神)

稲背入彦命

佐伯有頼命


古来より立山若宮権現と称し、刀尾天神二十一末社の総本宮として厚く崇敬されてまいり、殊に足利将軍義植公の祈願奉幣の社として、尊敬を受け、以来戦国武将、江戸時代清里武門より、敬信の誠を捧げられ、大願成就、必勝不敗、災難除けの神として信仰されている。

また、霊峰立山登拝の諸人は必ず参拝すると例とした。

そして、この上は・・・??


より一層高い位置にある。

気になるなぁ。


よし!テッテッテッ足あと

立山開山御廟所

立山の開祖

佐伯有頼慈興上人



ひゃああぁあぁあぁ~~叫び

ぐるぐる~ぐるぐるぐる~

すごい力、ぐるぐる気が回ってて
霊力のある力だよ。

でも・・・、とても甘さを感じるというか・・・
あたたかい気で・・・

体の気が一気に循環して
指先の末端まであったかい。

すごいここ・・・とても神様が近い。
エネルギーがちかい。距離が近いように感じるの。

自分の話をしたくなる、神様が近くてきいてほしくなる、そういうところ。

心を素直に返してくれます~。きらきら
そして、ここは・・・

釼嶽社

須佐之男命


この社は昭和三十一年八月建立より

平成二十一年八月新社殿御造営迄五十五年間に亘り釼岳山頂に奉斎され多くの釼岳登山者を見守ってまいりました旧社殿です。

保存のため麓遥拝所として建立いたしました。



・・・っというわけで

雄山神社 祈願殿でした。

境内全体的に
生命力を根底から蘇らせてくれるところです。きらきら

そして、自然が豊かで、落ち着いた大地の気が充満しているから
自分の心をより感じられる。

行動と心の不一致がないかとか
健康的に生きられるヒントをいっぱい見つけた気がするよ。
 
聖地に行くと
普段感じない細かい気づき、自分を振り返りながらリセットできるね。

本質の浄化、成長の一歩の地でもありました合格
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つづいての聖地は~

日本三霊山、立山の神様をお祀りする神社です。合格


雄山神社へまいりましょう~宇宙人


御祭神

伊邪那岐神(家業繁栄 縁結び)

天手力雄神(諸難防災、開運)


住所

富山県中新川郡立山町岩峅寺1番地

076-483-1148  


地図はこちら



雄山神社は、

立山の前にたつ、前立社壇

その先にある祈願殿

立山の山頂に鎮座する峰本社


三か所をあわせて、雄山神社なんです~。ひらめき電球

やっほーい音譜


壮大な黄緑、田園風景のむこうに山々が見え、

雲が山並みを覆い、ゆっくり流れていく。

いいなぁ・・・、いいところ。

この開放感ったらすごい。


景色そのものが神様からのプレゼントですね~。 しあわせぇ~きらきら

車で踏切をわたりますと・・・くるま。
真っ白な鳥居が、すぐ目の前にっキャッキャッ

手前、右手にはブルースカイの透き通った常願寺川。

左手には、用水路かな?

勢いよく流れる水音が響いていて
気分爽快〜っっわーい

雄山神社前立社壇の起源は定かではないが、岩峅の地名は、磐座に通じるとされ、小字名の「岩坂」も「磐境」の神聖な意味から転じたものと思われる。

立山山頂にある峰本社の里宮として創建され、古くは大宮立山寺と呼ばれ、江戸時代には岩倉寺、そして明治時代には岩峅寺雄山神社遥拝所と呼ばれていた。

社殿によると、建久二年に源頼朝が再建し、明応元年足利義種によって修復されたとしている。

その後も富山城主佐々成政の庇護を受け、加賀藩前田家の所領後は、藩主一族の武運長寿久、息災延命、五穀豊穣などを祈る祈願所として厚く保護された。

さぁ、参道に入ると・・・

細いスギの木に囲まれ木陰。


日向と日陰の気温差すごい~。歩く

うわ~っっ、素敵な神社の予感ドキドキ


お寺の入り口に来たみたい。


空気は柔らかい。

厳しいというより、優しいしっとりした気だよ~。キラキラ

岩峅寺湯立の釜
旧立山寺では古来、4月8日の春季祭礼において、五穀豊穣、無病息災を祈って「湯立の神事」が行われており、その神事に使う釜は加賀藩主によって、寄進されるのが慣例であった。


・・・って、

実物、写真とるの忘れちゃった。(笑)

御祭神 伊邪那岐之神、天之手力男神


それ以外

む・・・むずかしすぎて読めましぇん・・・。困った

わぁぁあ~っキイロキラ


緑の参道がいい~いい〜。ねこへび

さっ、表神門に到着です。キラキラ


ペコリッひよこ

摂社末社は

手前から・・・


八幡宮 応神天皇 神功皇后(その他にも8社合祀)

刀尾社 刀尾天神(岩峅集落の氏神様)

稲荷社 倉稲魂命

御神木が、スラッとした美人さん。

あれ・・・?祈祷殿?目

あ、ここが拝殿なんだね~。
随分古い石の狛犬がいらっしゃるよ。


はああぁぁ・・・。キイロキラ

くるくる~ぐるぐる~
 
健やかな気がきもちよくて、幸せ~。キティちゃん(v人v)ラブラブ

その空気の中にすっぽり入ると
今度は、大地にゆっくり降りていく気が流れ、
足が地面にちゃんとついていく。

ふぅ~。キラキラ


あ!そういえば・・・
後ろ側はどうなっているのかなぁ??キティちゃん…ラブラブ
じゃぁぁ~~~んっよっ

ご本殿ですぅ~。

雄山神社御本殿

国の重要文化財

旧記には源頼朝、足利義種、佐々成政、前田利家らの造営改修がみえており、屋根は桧皮葺、五間社流れ造りで神社の本殿としては北陸最大である。



巨木がまっすぐ聖地のアンテナのようにたってる~
すごい杉、ご神木ですよね~。キャッー

うっすら屋根がコケで緑になっているのもすてき。
趣があります。


スゥ~

ハァ~


この空気を吸っていると優しい気持ち、
健康的になれそう。(笑)キラキラ

木霊、自然界のやわらかさがそのまま生きていて
空気がほんのり甘く感じて、美味しい。ほのぼの


ん・・っ!?
太鼓の音?!


あ、ちょうど神職さんの朝のお勤めだ。

祝詞があがると、周辺の気がゆったり大地に降りていく
落ち着いた気に変化していく。

足が着地する大地の気。

これが立山の神様の気・・・なんだぁ。
そのエネルギーには、仏教の力がしっかり残っている。


きっと、自然界(神社)の神、お寺(仏教)の仏の両方の気があるんだね。きらきら


ここは、清らかな軽さが境内に広がり
その部分でいえば、神社の神の気のほうが感じられるところ。

でも、立山の神仏習合の神様でいうと、
仏教色の強い修験の気が強いのかもしれないなぁ。
さて、拝殿の脇でみつけたのは
厄落し絵馬!!

へー、気になったのでよし。ひらめき電球
500円納めて、名前と年齢をかくと・・・

うわわっっあせるあせる

体から何かが噴き出てくる~
ぎゃぁ~ケホケホッ。ゲホゲホゲホ。

なーーにこごとーーーーー。ショック

厄という字をくりぬいて
入れ物にいれると・・・

あら?あれれ?
体の足元が、軽く・・・

あら??胃が楽になった・・・。


えぇぇ~~~~。かおビックリマーク


こういう絵馬って・・・始めてだけど

絵馬だからこその力なのか・・・
なんなのか・・・


厄が祓われるよう意識を向け、
お金を納めた、その瞬間からもう始まってる感じだった。


あ、そういえば・・・

私ね、日常でもお金など、何かがかわりになって、いい意味で巡っていると感じることがあって。

例えば、良い悪いは横において
交通ルールで、警察につかまってお支払いする、罰金。

もぅ~!!なんでそんな嫌らしい所に隠れているの~?!
・・・とか思うんだけどさ・・・(笑)

それもさ、あぁ、よかったって、
ちょっと、感じることがあるんだよね。


事故ではないから、本当にお金だけ。

何かの厄というか・・・、
災いを消してもらった気がする時があったの。

気がたっていたり、落ち着かなかったり
イライラしていたり、自分の気が良くなかったり。

そういうときに、何か起こることが多かったりするから
一度冷静に返してもらった・・・というのが現実的な言い方かな。(笑)


神社やお寺のお賽銭だって、
何かの代わりになっているって
感じることがある。

もちろん、お賽銭は
神様や仏様に「ありがとう」というか気持ちなんですけど

でも、そのお金には、
ちゃ~んと目に見えないエネルギーがあるように感じるのよね。

御祈祷にお金をお納めすることだって、
そのお金のエネルギーは、
神職さんの祝詞により、神様に届き、
あたたかな気として伝わってくることがあったりして。

あぁ、お金のエネルギーって
目に見えることだけじゃないんだなって感じたの。



そう感じると・・・
お金ってさ、物だけじゃない使い方大切よね。

できれば、素敵なことに使いたい。

自分のため、人の役にたつこと。
循環することに。

まぁ、いいかっていうのは
やっぱり勿体無いもーん。

なんかダダ漏れ流れちゃいそうだから・・・。(笑)



厄祓いの絵馬を目の前に、そんなことを感じていたのでした。祈キラキラ

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つづいては~

真宗大谷派井波別院 瑞泉寺へまいりましょう~宇宙人キラキラ


宗派

真宗大谷派


御本尊

阿弥陀如来


住所

富山県南砺市井波3050

0763-82-0004


地図はこちら

お寺への道のりは

古い街並みが続いてるよ~。ルンルン

よく見ると・・・
お土産屋さんと、彫刻、伝統芸能系のお店が多い。

彫刻の町井波といわれるだけあるね~。ひらめき電球
 さぁ、入口の高岡門に到着です。うへ

瑞泉寺は、本願寺五世の綽如上人(しゃくにょ)が明徳元年に創設された真宗大谷派の寺院である。
「ここに図らずも先ず一勝地を得たり」と井波を仏法繁昌の地とした綽如上人は、勧進状をしたため、広く北陸諸国に浄財を仰いで、井波に瑞泉寺を建立された。
その後、瑞泉寺は越中一向揆の拠点となるなど、興亡の時期を迎えるが、戦国武将からも法灯を守り続けた。やがて秀吉の保護をえて勢力を復旧し、藩政期には越中における真宗東派の触頭となった。
伽藍は、幾度も兵火や火災に見舞われたが、その都度再建された。
現本堂は明治十八年に再建された北陸真宗寺最大の伽藍である。
本堂左側は、聖徳太子の南無仏像を安置する太子堂で、井波彫刻の粋を随所にみることができる。
文化年間にできた山門や武台門などとともに、瑞泉寺の各伽藍は、加賀藩の拝領地大工である歴代松井角平の手になる見事な建造物郡である。


ひえええええ~~~ええ!!

入り口からすごいね。この大門、立派すぎるよ~。

瑞龍寺といい、
富山はお寺が豪華ですなぁ。キラキラ


わっ、わっ、わ・・・っかお

これまた、ひっろーーーーい。
どんだけ土地があるの?(笑)

・・・といいたくなるくらい、
空間があります。

左手にあるのは、藤の花かな?
色彩が加わると、また綺麗なんでしょうね。ほのぼの
いやぁぁ・・・!!

それにしても、雄大でとっても大きい本堂だよ。きらきら

早速、堂内に入ると・・・ 

ひゃぁぁーーー。かお
これまた、広い。広い。

なんと、畳の数450畳なんですって。あせる

落ち着いた色彩、薄暗い堂内には、
金箔のね・・・、まるで金閣寺?というような
建物の中に立った姿で、阿弥陀如来さまが祀られてる。
 
でも・・・ここは・・・

苦しい霊も、阿弥陀如来様の元へすがってこられるような・・・
霊魂が鎮まる所・・・という感じ。

低い音のような気が流れてるよぉ。


・・・祈

さぁーてっ、お隣にある太子堂へ~ルンルン




太子堂は、向背の籠彫り彫刻
建物内外の側面を飾る、蟇股彫刻などなど
井波彫刻の粋を集めた建物なんですって。ひらめき電球

これは、お寺の彫刻がたまらない方にとって、
テンションあがりますね。にこにこ
さぁ、太子堂の堂内へ~。

はぁぁあ・・・。きらきら

こちらは、スーッとぬけるような軽やかで
穏やかな気が流れてる。

ここ、居心地がいいなぁ・・・。キティちゃん(v人v)くるくる

金と黒でシックなお城みたいな美しいお堂の中に
太子様は、秘仏として祀られているんだね。

前立ちの太子像は、上半身裸で、手を合わせておられる白い仏像・・・
小さな子供の姿。



案内版によると・・・

聖徳太子は、わが国仏教の始祖として、仏教各宗で尊崇するが、
とくにわが宗祖親鸞聖人は、「和国の教主聖徳王」と高く仰がれた。
当瑞泉寺の開祖綽如上人も太子の高徳と讃仰されたが、太子二才の御時に始めて「南無仏」と合掌礼拝された尊像を後小松天皇より御下賜頂いてから、秘仏として当寺に伝承し、この太子堂の正面御厨子の中に奉安し申し上げている。
まさに当地方の太子信仰は雪の肌に緋の袴を召された太子様を大切に護持するところから始まっている。

さて、その太子尊像は貴重な歴史的宝物であるからみだりに開扉することはできない。
よって参詣のみなさんの礼拝のよすがとして、当代の名匠たる南部白雲氏の手によって、尊像を写し奉ったのがこの「前立ちの太子像」である。謹んで拝んでいただきたいと思う。

それにしても、このお堂は彫刻がすごい・・・
どこまでも、繊細で、人が造ったの?といいたくなるほど。

ずっと上の方ばかり
見ていたくなるよぉ。ひょえー
ちなみに、外からみた太子堂。

これも本堂みたいですよね。(笑)

ちなみに、その先は・・・
宝物殿につながっています~。テクテク

木造の阿弥陀如来像や、古い絵図など
もろもろ展示してありましたよ。


・・・っというわけで

ここは、パワースポット!というよりも
彫刻や建物が魅力的なお寺です。キイロキラ

ぜひ、お寺の彫刻好きな方は
訪れてくださいね~。

もう、きっとたまりませんよ~。(笑)笑うキラキラ
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つづいての聖地は~


越中国一之宮

高瀬神社へまいりましょう~宇宙人


御祭神

大己貴命

(配神)天活玉命 五十猛命


住所

富山県南砺市高瀬291

0763-82-0932


地図はこちら

道路をまたぐ、大鳥居~。キラキラ


この大鳥居の中には、大祓詞が収められているんですって。

鳥居をくぐる人の罪・穢を祓って、清めてくださるそうだよ~。


ペコリッお辞儀

周辺は、鮮やかな黄緑。田園風景がきれい~。
いい季節だなぁ。目にも優しい。ラブラブ

さぁ、高瀬神社です~。わーい

随分、大きな灯篭・・・。
インパクトがすごいです。キイロキラ

当神社の鎮座は遠く、農耕文化の芽生える弥生時代の頃とされています。
延喜5年の神名帳にも登載された砺波七座の筆頭にあり、御神徳の顕著な神社として皇室の崇敬も厚く、奉幣使の派遣もあり越中一宮と称されております。

あっ、そっか、気多大社と同じ御祭神、大己貴命なんですね~。ひらめき電球

出雲から渡り、このあたりも開拓された神様なんだね。
わぁぁぁ・・・きらきら

だだっ広い。(笑)

あっ、玉砂利がモコモコしてるよ~。
ちょっと雪の上みたいな音。スニーカー

とってもきれいだけど・・・
一之宮!!という格式が高く(気取った感じ?)というより
親しみを感じるような雰囲気だよ。にこにこ

心和みます~っ音譜
わぁぁあぁ・・・万歳

手水舎には
立派な岩と龍神さま

ぐるぐる~~

あれ?!ここ、龍神様の気が・・・流れてるような・・・。

えっ?神様の岩・・・??

・・・っとおもったら、
あ、神石なんだね~。キラキラ

ありがたい。ありがたい。
お水が優しい気がします。いえー

この手水舎は、伊勢神宮(外宮)の表参道にあったものを、御下附になったもの。
きい石は、水神石と申し、新潟県の渓谷に水神石として古くから近郷の人達から崇敬されていた神石で、
この石の上から流れる神水で身も心も清めますと、無病息災で幸運に恵まれると伝えられている。

と~っても、明るい穏やかな神社だなぁ。ほのぼの

鳥居をくぐると・・・
神橋から見えるのは
クリーミーな色の川。キラキラ

ちょっと濁っているのは雨上がりだからかな?

でも流れがあって
清らかな気が流れてるよ。キラキラ
 
わぁあぁ~~っっ↑

立派な堂々とした社殿。
なかなか大きい、そして品があります。
 
おっとりしたとろける気・・・
軽やかな空気で、心地い優しさに包まれるよぉ。

ふぅ、優しい気持ちになります~。キティちゃん(v人v)キラキラ

ちなみに、
大己貴命(大国主命)は、福徳、縁結び、国土開発の神様
天活玉命は、無病息災、延命長寿、人の命を活し給ふ神様
五十猛命は、農林殖産、厄除、病気平癒の神様です。
右手には、兎さんがおられるよ~。
みんなに撫でられて部分的に光ってます。きらきら

なでなで。
なでなで。

大国主命
当神社に祀られている大国主命は国土の守護神として農業、漁業、医薬の神、また縁結びの神、開運幸福、商売繁盛の神として、その後神徳は実に宏大無辺なるものがあり、古くから多くの方々に親しまれ、篤い信仰をうけておられる神様です。

大国主命とうさぎ
御祭神の大国主命は神話「因幡の白うさぎ」において、過ちを犯し体に傷を負った「うさぎ」の怪我を癒され、悪しき心をも改心させたと記述されております。

なでうさぎ
この神話に因み大国主命の御神徳を広く御参拝の方々にお受けいただきたと願い御神前に置かれました。
拝殿正面にて参拝祈願された後に、ご自分の癒してもらいたい部位と同じ所を祈念しながら撫でて、宏大無辺なる大神様の御加護をいただきましょう。

お社の右側は~
随分大きなご神木のような木がたっているよ~。お~

ここいいなぁ・・・。
自然の空気が気持ちいい。キラキラ

蝉の声が合唱し、急に森の中にきたみたい。

優しい子守唄を歌われてるような、ヒーリング力があって
疲れてる時でも優しくヨシヨシしてくれる感じがする。
 
いいところですなぁ。
癒されちゃった。ラブラブ

高瀬稲荷社
宇迦之御魂大神

古来より人々の信仰厚い伏見稲荷大社の御分霊を奉戴したお社で、五穀豊穣・商売繁盛の神様として崇敬されるお稲荷さんです。

しっかり芯のあるお力で支えてくださるような稲荷様ですよ~。きらきら
そして、先にあるのは・・・
茶筅塚(ちゃせんづか)

使えなくなった茶筌への感謝と茶道の発展・普及を願い建立されました。
当社では毎年献茶祭が斎行され、茶道上達の願いを込め、多くのお参りがあります。


それから、お社の左手にあるのは
功霊殿

戦没者、開拓の功労者などがお祀りされています。


・・・っというわけで

高瀬神社は、縁結びという言葉が似あう
ほんわか穏やかな神社でした。キラキラ

大国主命様の和御魂を想像するような
優しさを感じる聖地でしたよ~。わーい
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