本日2度目の更新においでいただき、ありがとうございます。

 

 

昨夜、改めてWOWOWを見ましたが・・・・

 

本当に凄い雨でしたね!カスパー14

 

私も滝行組でしたが、慣れてくると、あまり感じなくて^-^;

 

TVで見て初めて、凄い雨だったんだな・・・と思いました^-^;

 

それにしても、あの雨の中、今さらながらに、東方神起のプロ根性はもちろん、

 

トンペンさんの真のペン根性!これに本当に感激しました泣き1

 

時系列でのレポは後日お伝えするとして、

 

まずは、3日間通して見た、トンペンさんの愛情、お伝えしたいと思います。

 

 

第一日目、正直、平日だし、まさかそんな多くは並ばないだろうと、甘く見ていました・・・

 

image

トンペンさんですよ!!^-^;

 

しかも、5年ぶりの、待ちに待った日産スタジアム、しかも今回は3Day`s!

 

並ばないわけないですよね^-^;

 

会場から近い方ではありましたが、3日間、始発で通います!という方もいました。

 

私達は8時半に着きましたが、その段階で1500人以上は並んでいたと思います。

 

私たちの後ろに並んでいたのは、台湾からかな?カシちゃんで、

 

一生懸命、ソンムル用のステッカーシートかな?ハサミで切っていました。

 

今回、本当にたくさんのカシちゃんが来ていました!

 

こんなエピソードが!

 

●日産の帰りの電車で
二人組のカシちゃんと席の譲り合いをしました

以下
さ→私
カ→カシちゃん二人

さ「どうぞ😊」
カ「どうぞ どうぞ😊」
さ「どうぞ どうぞ😊」
カ「どうぞ どうぞ😆」
さ「...どうぞ どうぞ!😆」
カ「どうぞ どうぞ!😆」
さ「...すみません ありがとうございます😊」

とってもおもしろかったです 笑

何かプレゼントしたいなーと思って
ビギアゲP席のペンラを持ってきていたことを思い出し
もう一つ何かないかなーと探していると
バッグに巻いていたビギアゲP席のリボンスカーフが目に入り
二人の腕をちょんちょんと触り
さ「プレミアムシート ペンライト プレミアムシート グッズ あげる(日本語 笑)」
と説明してプレゼントしました
カ「ありがとう😲 」と二人ともビックリした様子で顔を見合わせて
もう一度
カ「ありがとう😊」と喜んでもらえました

カシちゃんたちはすぐ次の駅で降りて
降りるときにも
「ありがとう😊」と言ってくれて
私は「バイバイ😊」
と手を振って別れました

緊張していたみたいで
その後しばらく手が震えてました~ 笑

 

その他にも、前回のソウルコンでカシちゃんにご馳走になったから、

 

日産ではご馳走する約束をしている!という方や、

 

ステッカーなどを配っていたカシちゃんに、日本のお菓子をプレゼントした方や、

 

あちこちで、ビギさんとカシちゃんの交流がありました!

 

 

世界中から、この伝説を作るために、トンペンさんが集結しているのだと思うと、

 

それだけで胸が熱くなりました。

 

7万3000人ですよ!それが3日間も日産スタジアムを真っ赤にするために

 

暑い中でも雨の中でもじっと耐え、ひたすらユノとチャンミンのために、

 

 

 

東方神起を応援するために、レッドオーシャンの一粒になるために一致団結する・・・

 

これはもう、一生忘れられない感動でした泣き1

 

お二人の、ダンサーさんも含めた「東方神起」の素晴らしさはもちろんですが、

 

私は3日間を作り上げた、たくさんのトンペンさんに、心から感動しました。

 

1日だけしか参戦できない、3日間参戦出来た、WOWOWで参戦した方、

 

いろんな情報を見る事で参戦した方・・・・

 

いろんな参戦があったと思います。

 

一人一人のトンペンさんの想いが、あの伝説の3日間を作り上げたと思っています。

 

 

今回、凄く感じたことの一つが、ユノとチャンミンのエネルギーの出し方の違いでした。

 

チャンミンは、30歳を過ぎた男性の余裕と攻撃性が凄く出ていて、

 

終始、ファンサも激しかったですし、バラードでも男性の魅力が色濃く感じました。

 

まさに、自由自在に動き回り、自分の魅せ方をしっかりと分かっていて、

 

それを惜しげもなくガンガン魅せてくる、真っ赤に燃えるエネルギーでした。

 

 

それに対し、ユノは、透き通るような透明感というか、全てを包み込む深い眼差しで、

 

5年前の、真っ赤な炎のような熱いエネルギーでガンガン行くというよりは、

 

さらに成熟し、より高温だけど余計な色を纏わない、

 

昇華した、発光し、光に包まれた白いエネルギーを感じました。

 

例えていうなら、波動砲のように、静かに、でも強力なエネルギーを溜め込んで、

 

一瞬にしてスタジアム全体を飲み込むような凄まじいエネルギーを放出する、

 

そんな感じでした。

 

 

ユノが、地から空まで全てを包み込んで、東方神起という巨大な空間を作り上げ、

 

その中で、チャンミンが変幻自在に動き回り、エネルギーを高め、

 

それが一体化することで、日産スタジアムに、とてつもない「東方神起」という

 

巨大なエネルギーが生まれ、そこに、ダンサーさんやバンドメンバーさん、

 

そして、それぞれの場所で、最高の形で応援するペンの巨大なエネルギーが混ざり合い、

 

まさに、スタジアム全体が恐ろしいほどのエネルギーの渦が巻き起こり、

 

真っ赤なフェニックスになったような感覚でした。

 

2日目は、2階席スタンド2列目で見ていましたので、

 

本当にスタジアム全体がよく見えて、真っ赤なうねりと反響し合って、

 

スタジアム全体に巨大なエネルギーがWAVEのように流れていくのがよく分かり、

 

鳥肌が何度も立ちました。

 

そして3日目は、チャンミン側サイドスタンド目の前の、1階スタンド2列目で、

 

雨の中での参戦組でした。

 

 

あの日、スタート前から激しい雨の中、たくさんのトンペンさんが合羽を着て、

 

ペンラをジップロックに入れたり、ビニール袋に入れたりして

 

スタンバっていました。

 

明るい時間帯のために、フラッグも用意していましたが、

 

振っているうちに丸まってしまい、ただの棒になってしまい、

 

諦めて、ペンラを点けました。

 

しかし、ビニールに入っていますし、雨しぶきで、明るさは籠ってしまい、

 

真っ赤に光らないな・・・と思っていました。

 

 

しかし、始まった途端、屋根付きスタンド席からは、くっきりと光る真っ赤なTペンラが!!

 

後でTwitterでも読んだのですが、アリーナやスタンド前列は、

 

白いカッパなどで、会場全体は白っぽくなるのと、ペンラも光りにくいので、

 

屋根付きのスタンドにいたペンが、自分たちがその分真っ赤にする!と、

 

ペンが自分の立場での役割をしっかりと理解し、

 

スタートからペンラを点け、雨組の分も、より大きな声を出した!と読みましたが、

 

まさに、その通り!本当にそう感じました。

 

屋根付きスタンドでは、最初から真っ赤なペンラが大きく振られ、

 

ここは任せて!という、屋根組の声が聞こえてきた気がしました泣き1

 

雨組も、お二人も同じ雨に打たれながらも、精一杯の声を出し、

 

ペンラを振り、化粧が崩れるのも髪がぐちゃぐちゃになるのも構わず、

 

全身で応援していました。

 

お二人も、ダンサーさんも、そのパワーを全身で受け止め、水しぶきを上げながら

 


今まで以上の気迫で臨んでいるのがよく分かりました。

 

 

もちろん、東方神起やスタッフさん達全てのお力もありますが、

 

どんな時も、トンペンさんがひたすら東方神起を応援してきたからこそ、

 

お二人も、そうしたペンの気持ちに応えるため、今まで以上の力と愛、感謝を込めて、

 

あの壮絶なステージに立っていたと思います。

 

ステージでしか、答える場所はない、それがアーティストとペンの関係だと思います。

 

口でいくら言っても、それは、相手の受け取り方で180度正反対になることもあります。

 

どんなステージを魅せるのか、そして、そこでどんな言葉を話すのか・・・

 

 

今回、最も印象に残ったのは、ユノの「おかげ様」という言葉です。

 

私もこの言葉が本当に大好きで、「ありがとう」と「おかげ様」「愛してる」は、

 

最強言霊だと思っています。

 

おかげ様という言葉の意味は、ネットでもたくさん出ていますが、

 

これこそ、おかげ様だ!と思っているサイトがありますのでご紹介します。

 

 

実は「ありがとう」という感謝の心は、一人ひとりが何かの行動を起こす以前にすでに具わっているのです。それはなぜでしょうか。私たちは、家族、周りの人、見知らぬ人々、引いては目に見えない様々なものから、有り難い「おかげ」をいっぱいいただいて生きているからです。

家庭にあっても職場にあっても、人と人との支え合いによって生きているのです。今日一日無事に働くことができました。おいしく食事をいただくことができました。あたたかい布団の中でぐっすり寝ることができました。これらのことは、決して自分ひとりの力で成り立っているのではありません。そして神仏のご加護や大自然などの大きな存在のお陰をいただき、畏敬なる存在に包まれているのです。

私たちは「生きている」と同時に、「生かされている」のだということがわかると、自然に対して、また人や物に対してやさしさが生まれてくるはずです。そのやさしい心を表す言葉、それが「ありがとう」と「おかげさま」です。

サイトはこちら

 

私が余計な説明をする必要は無いと思いますが、

 

おかげ様は、感謝の心と共に出てくる言葉です。

 

自分が、自分が!という人には出てこない言葉です。

 

自分がたくさんの人、目に見えないもの、全てのものがあったからこそ、

 

今、自分が生かされている事、そこに想いを馳せた時、「おかげ様」という言葉が

 

心にスッと入ってきます。

 

日本人でも、なかなか出てこないこの「おかげ様」という言葉を、

 

一生懸命に伝えようとするユノに、私はこれが全てだと思いました。

 

ユノとチャンミンからの答えが、ここにあるのだと、そう思いました。

 

 

走るところまで走ろうと思った・・・・

 

足りない二人をここまで引っ張て下さって感謝しています・・・

 

陰のように支えてくれている皆さんを大切に思っています。

 

もっともっと上を目指して、

 

何があっても一緒に歩んでいきたい・・・

(ユノ)

 

 

今年で最後にしたくない、

 

お互いを頼り合う仲間になって欲しい。

(チャンミン)

 

もちろん、もっともっとたくさんの素晴らしい言葉がありましたが、

 

私が一番心に残ったのは、この言葉でした。

 

共に、一緒に、未来を、東方神起の未来をずっとこれからも、

 

仲間として、一緒に作っていって欲しい。

 

ありがとう、そばにいてくれて・・・

 

本当に好きだから

(ユノ)

 

ユノもチャンミンも、自分たちだけではなく、ペンの皆さんも一緒に、

 

仲間として、これからも一緒に未来へと向かっていって欲しい、

 

さらに上に行くために、支え、引っ張り、共に進んでいって欲しい・・・・

 

そんな強い想いを感じました。

 

 

素晴らしいステージは、ただ単に素晴らしいパフォーマンスだけで完成するのではない、

 

ファンとアーティストが一体となって、お互いに引っ張りあい、支え合い、高め合って、

 

伝説のステージが誕生するのだと・・・

 

その歴史的な瞬間に立ち合えた事は、私の一生の中でも、大きな宝物になったと思います。

 

 

改めて、ユノとチャンミン、東方神起に、

 

東方神起を支える全てのメンバーさん、スタッフさん、

 

そして、最も大きな力を魅せてくれたトンペンさんに、

 

心から感謝を伝えたいと思います。

 

 

 

We are T !!

 

東方神起は、私たちのプライドそのものです。

 

 

 

 

先ほど、アメンバー限定記事を更新しました。

 

たくさんのアメンバー申請をいただき、ありがとうございます。

 

申請に際しましては、ユノとチャンミンのペンである事を、

 

一言で結構ですので、コメントやメッセージでお送りください。

 

確認し次第、承認させていただきます。

 

ただ、今、歯の痛みでなかなか仕事も出来ない状態でしてあせるあせる

 

お返事できないことをご理解のほど、よろしくお願いいたしますおじぎ

 

片頬だけが、おたふくになっておりましてがーん

 

本当に、LIVEが終わった後で良かった・・・^-^;

 

完

(な画像はお借りいたしましたayaいつもありがとうございますおじぎ
小説blog「月からの言の葉」はこちら
ランキングに参加しております。よろしければ・・・・
 これ↓ポチッと押してもらえたら嬉しいですスマイル

にほんブログ村 芸能ブログ 東方神起へ
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ
 
タローデパリを詳しく、分かりやすく知りたい方は、別室のblog
女神をサポートするEAST-ATHENAをご覧ください