お年寄り 早く死んでよ 国の為 | トミー稲垣のブログ

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今日の日本は人生100歳時代に突入したひらめき電球

平均寿命が60歳前後だった1950年頃に比べると、

長生きできるようになった社会の進歩は非常に喜ばしい合格



しかし、「人生100歳時代」というワードを唱え

褒め称えている政府が、

本当に喜んでいるのかは疑わしいDASH!














その理由は、現在の財政状況にある¥

 

年金医療費等、

お年寄りは生きている限りお金がかかってしまうものだ晴れ

 

特に今日のお年寄りは”団塊世代”に当たるため、

民の4人に1人がお年寄りという割合になるビックリマーク














年金が足りない””医療費が高い

と言いながら予算を回し、

就労者から税金として搾り取る政府のやり方を見ていると、 

とてもお年寄りの長生きを喜んでいるようには感じられない汗

 

むしろ、お年寄り 早く死んでよ 国の為

という言葉が喉まできているような雰囲気を感じさせるのだ叫び


















もう1点、政府の真意を疑う理由がある。

それは、政府のお年寄りに対する呼び方メラメラ 


前こちらのブログで主張したように、政府は

65歳以上を高齢者

75歳以上を後期高齢者と呼んでいる注意 


この呼び方自体、お年寄に早く死んでよと言いたげな

イメージを感じさせて、気分が悪いドクロ

 

後期末期と似たような意味ではないのかビックリマーク

 

戦後の焼け野原から今日の日本を築いてきた

人生の大先輩に向かって「高齢者」や「後期高齢者」とは、

非常に失礼な呼び方ではないかパンチ!

 

※詳しくは、ブログ人生100年時代!『高齢者』という敬称をやめろ!

    ご参照ください。(↑クリックするとリンク先へとびます↑)















お年寄りの人口数にばかり目がいっている

政府の短絡的な考えでは、

私たちは安心して年をとることができないあせる

無駄な税金の使い方を徹底的に洗い出して、

なんでも増税とする発想を止め、

減税するにはどうすればよいかを真剣に考えるべきであるメガネ 

在、国会議員を減らすどころか

逆に6人も増やすという法案を

政府は検討しているようだが、とんでもない発想だ!!





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