「納税」は三大義務か!? | トミー稲垣のブログ

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日本国民は、三大義務として

教育(26条)」「勤労(27条)」「納税(30条)」

日本国憲法で定められている本


これは、小学校高学年の頃から

学校教育で教え込まれていることだ学校


ここで問題にするのは、そのうちの納税である¥















税金の制度設計を行う主税局と、

税金の集金及びその使い方を決める主計局がま口財布


そしてこれらの動き全てを束ねている財務省

つねに目を光らせているからこそ、国民は国のために

 税を納めようという気になるのではないかキラキラ
















ところが財務省も含めて、現在の国会のひどい有り様爆弾


公文書の隠ぺい””内容の改ざん””嘘の答弁”など、

国政の最高議決機関とは思えないほど

めちゃくちゃなことをしている叫び


不正をした国税庁長官は辞任し、後任も決まらず

国民の税金は闇の中状態台風


裏で何をしているか分からない

国税庁長官も不在の役所に、

我々国民は税金を払いたくないパンチ!

















納税は国民の三大義務”と

義務教育で洗脳されてきた我々だが、 今一度

税金を支払う」という真の意味を考えなければいけないメガネ


これは、

税金徴収の法律を作る政府にも、同じことが言える注意


国の都合だけで次から次へと増税していく政府¥

国民は洗脳されているため、

あまり関心を持たずに支払ってしまうあせる


たとえ不満を感じていても、

支払わなければ14.6%の高額な延滞税が更にかかる上、

政府は権力を使って”差押え”という行為にまで及んでくるあせる


政府は

義務」という建前を振りかざして国民を洗脳することで、

税金を支払わざるを得ない国にしているのだむかっ




















国を運営していくには、

それなりのお金は必要不可欠だろうDASH!


ただし、

そのお金を国民の大切な生活費から徴収するのであれば、

義務だのなんだのと建前を口にする前に、お金のルート

誰が見てもクリアにすることが先決ではないか!!















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