突然ですが、最近のレトルトカレーはあまりにも種類が多すぎて、どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。
そこで、迷える皆様に私の一押しレトルトカレーをご紹介します。
それは、江東区にある「肉の田じま」さんが販売する“ビーフカレー”。
カレーの価格はちょっぴり高めの380円。
ビーフシチューのような甘み、じっくり煮込まれたトロットロの和牛肉、後から押し寄せるスパイシーなコク。
これ本当に美味しいんですよ・・・
生きててよかったぁ。大満足っ(笑)
さらにこちらではキングオブ和牛の松阪牛入りのカレーも販売しています。
こちらの価格はなんと3ケタ越えの1000円。
松阪牛指定販売店だからこそ出来た逸品です。
「肉の田じま」さんは東京食肉市場の牛内臓卸問屋直営で、A5、A4ランクの黒毛和牛の雌牛にこだわって一頭買いしているという、まさに肉御殿なのです。
◆お肉も少しご紹介~
肉の目利きである田島慎太郎社長が選びぬいて仕入れるお肉は松阪牛をはじめ但馬系の雌牛。
約2週間熟成させて、うま味を最大限に引き出しています。
雌牛は脂が上質で甘味やコクがたっぷりなんだとか。
2F・3Fはお肉のレストラン。
どのお肉もお薦めですが、特に【松阪三昧】(2~3人前で9980円)は絶対に押さえておきたいメニュー。
この一皿に【松阪牛】の全てがつまっている!
特上カルビ、特上ロース、上カルビ、サーロイン、上ロース、中落ちカルビのセット約300gを贅沢に堪能できる一皿。上質な味わいを是非一度ご賞味あれ~!
ただ今キャンペーン中。本店レストランでSNSに投稿した方にオリジナルカレーを一つプレゼント。
ゲットするしかないでしょ!
※ちなみに世界初の市販用のレトルトカレーは大塚食品のボンカレー。
発売は半世紀前の1968年。
もう皆さんご存知のロングセラー商品ですね。
(笑う悪魔)
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この文章を書いた、「笑う悪魔」は
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