うまいの。生地もチーズとにんにくの塩梅も。恥ずかしながらスプーンとフォークを両方使ったパスタの綺麗な食べ方はとうの昔に付き合った10歳上の奴さんに教わりました。初心を忘れるべからずな精神で節目ごとに食べに・・・ってのは嘘で、単にうまいの
やはり本は自分を高めるなあ。
本鵜呑みじゃなくて
良いことしーったっ!って
エッセンスをありがたくいただいて
自分流に活かしてこそ。
完璧主義でテキトーで
あまり貯めるのも苦手で
右脳でばーばーばーばーって暗記するという立ち読み派。よほどなら買うけど最近は、どうせピンとくるものしか飲めないとわかって、読んでる時に必要なことを教えてもらえたら求めてた言葉ってことで、インプットして次のレベルでほしい言葉は違うだろうしそれでいんじゃね?ってな感じ。ごめん本屋様!ジャンプは買う!
時は金なり。
だって、昨日泣いてたとしても
日々の嬉しかったり悩んだり
チネリみたいなもんがパスタを作って
今に繋がって、
なんかワクワクするって
いろんなことが
もう越えてんだなって
人間意外とつええなって
それどころか良い光さしてきてるって
思えるんですよ。自分で。
それが真剣に正直に生きてる時間の力。
だから平坦じゃなくて
凸凹だったり
沈んだりして
限界までもがいて闘ったことが
限界まで生ききってやることが
大事なんだと思います。
平坦だったらなんも残りません。
そして確かに地方は地方のやり方がある。
万人に好かれるなんて無理だし
タイトルに権力に魂を吸われきってしまった知人も多い。
媚びを売ることはバカでもできるんです。
簡単なんです。そこで立っているためよっぽど本当の意味で自分に強くなきゃいつかは地面に立てないほど吸われきります。何かに所属してプライドを満たしても本質的に人は満たされません。
そういうしくみなんです体は。
トロフィーじゃなくて
生ぬるいなにかが湧いてきた時
目が潤って生き返るんです。
私は自分をわかってくれてる人たちのために、本質を見て、常に「自分」軸に戻って感謝を伝えていきたい。本当にそうかな?どうしたらあの子にとって一番良いかな?
考えて動いて忘れて思い出して。
やってみます。
答えは誰にもわかんないから。
読んだ本の一例ですが、IKKOさんは、仕事と主張と謙虚さをシンプルに律してまとめていました。マツコさんは、現在のネット人類の危惧と真髄を謙虚に爽快にまとめていました。
かっこいい。
立ち読んでたら
売り物のエルモの人形が自然に落ちてきて
直して上むいたら、
そこにいたのかラッパー!!!!!
私はずっと探していました。
愛するパラッパ。
ラッキー!

