覚醒体験映画「ウル」をintuitionの澤野大樹さんが明らかにした!? | 見えない世界を読む物語

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3月20日(水)の京都での祈りの記事

応援に行くよーと個別にメッセージを

送ってくれた人が何人かいまして・・・

この人たちが「愛能者」か。

と思った次第であります。

*「愛能者」については前回の記事をご覧ください。

 

ありがとうございますおーっ!ラブラブ

嬉しいです恋の矢

 

2019年の覚醒体験映画「ウル」も

始動し始めます。

 

intuition 編集長の澤野大樹さん

「ウル」を紐解いてくださった

動画をご覧くださいラブ

 

キレッキレです。

様々な角度からその根底にある

隠された暗号を解き明かしてしまう音譜

 


澤野さんはどうやってこれをダウンロード

するんだろうってくらい

膨大な情報を持っています。

こんなに頭が良い人が

世の中にいるんだなぁと

いつも口が開いたまま話を

聞いている気がしますガーン

 


自分に今まで無かった新しい

世界の扉を開いてくれる。

新しい物の見方が生まれてくる。

そうすると誰かの意見に

流されるのではなく

自分ならどうみるかな?

っていう体力と知恵が付く。

私にとって澤野さん

そういう貴重な存在ですひらめき電球

 

澤野さんが「ウル」を解説した動画は

まだまだ登場しますが

「ウル」を見た後なら

理解度が増して更に面白いですよウインク

 




今決まっている上映会と企画はこちら

 

○ 長崎県 2019年1月13日(日)

→脇田さんのお誕生日です
 

○ 東京・秋葉原 2019年1月25日(金)

→intuition編集長 澤野さんとのコラボ企画


○ 熊本県 2019年2月8日(金)

→「ウル」制作の仁八美枝が初登壇!

 小林芙蓉先生の書画も展示されます


○ 沖縄県 2019年2月10日(日)

→ちいさいまつり

入場無料でご覧いただけます


○ 東京・秋葉原 2019年2月21日(木)

→アマミ舞創始者の

花柳鶴寿賀先生の舞とのコラボ
 

○ 山形県 2019年3月2日(土)


○ 兵庫県・加古川 2019年3月14日(木)
→カミムスヒも参加いたします

 

○ 大阪 2019年4月27日(土)

→カミムスヒも参加いたします。

 スペシャルトークに

    江島直子さん登場です

 

現在日程調整中の上映会

○ 兵庫県 西宮
○ 北海道
○ 福岡県・宗像市
○ 名古屋
○ 東京
○ 和歌山

 



脇田監督の文章を転載しますね。

「ウル」とは???

 

↓↓↓

 

この世は全て
一点の眩し過ぎる
所謂「原初の光」から始まっていると
言われる。

「神」や「愛」とも
「喜び」そのものとも
表現される「光」。

その「光」は己を知るために
己を分光させ
そこに現れてくる色を
見て感じて楽しんでいる。

「おおお~私にはこんな色も
出せるのか!!」というような

つまり、分光された光とは
我々の姿であったり
この世の姿であったり、
そしてこの世に新たに生み出されていく
新たな光であったりするわけだ。

未知の分光が
未知の色を放てば
大元の光は
「おおおおお~!!!」と
喜びの雄叫びを挙げていると
思うのだ。

「己をもっと見たい!!」
「己をもっと知りたい!」
という
「光」の根源的衝動こそが、
あの時私が感じた「情熱」だったの
ではないかと思っている。

そして、
その情熱が
カメラを通じて押し出され
この世に放たれた新たな光が
「ウル」なのだと
感じている。

大元の光の
「情熱」「喜び」「楽しみ」

「ウル」から感じる
圧倒的エネルギーの根源は
そんなものではないだろうか

 



************

 


いつも思うんです。

 



例えば、『可愛いマグカップが欲しい!』

と思うでしょ?

 

その時に既に【その物】を想像しているから

あとは、その自分が想像したマグカップを

見つけるのか?それとも

自分で作り出すかの2択があって、

 

この「可愛いマグカップ」を想像した時点で

その可愛いマグカップのデザインを

キャッチする人がいるんじゃないかと。

 

で、その人が問屋として探すかもしれないし

その人が作家で作り出すのかもしれない。

 


つまり、最初の「欲しい!」が

発動している時点で

どこかの遠くでは「作ろう!」

という行動が発動しているかもしれない。

 

ましてや最初の「欲しい!」も

個人だけの意見じゃなく

大元の原初の光からの

メッセージだったかもしれない。

 



そんな想像=創造のループを考えた時に

「ウル」を作った人がいるわけだけど

「ウル」を望んで作らせたのは・・・・

見に来る皆さんなんじゃないだろうかっ???

そういう可能性だって無くはないよねチュー

 

 

更に、覚醒体験映画「ウル」の面白いところは

それが集団意識、来る人たちによって

与えられるものが一定では

なさそうだということ。

 

(これは私のものの見方ですからね)

 

私がスクリーンと皆さんを見ていると、、、、

スクリーンから飛び出すものが

毎回違うんです。

で、受け取り方も違うでしょ?

 

「くう」はガチガチにコーティング

されたものを開く感じで、

『みなさん、こんなに背負っていましたか!』

(カルマとか過去生とか含め)

を見たのですが…

 


「ウル」はこじ開けたところに

光種が入る感じ。

 

混沌としたカオスの状態に

種が入って

「さぁ、どんな花を咲かせましょうか?」

という問いかけ。

 


生を生きるって感覚。

味わっている人は

まだまだ少ないんじゃないかな。


わたしたち、

まだ知らないかも知れないよ?

 

今の時代は「不幸」「災難」を

浴びることで上手くいかないことで

「生きている」を味わっている人が

多いのかもしれない。

 

刺激が欲しいから。

無いと退屈だから。

 

けどさ、

圧倒的な光となったとき

あったかい。

やさしい。

とか、そんな生半可なものじゃ

無いかもしれない。


 

だって、太陽って

私たちを照らして命を育んでくれているけど

夏、、、忘れてないよね?

あの灼熱の夏!

あれも太陽だよ。

 

闇よりも刺激的で強烈かもよーチューラブラブ

 



最初は、ふわっと残るだけかもしれない。

気づいた人は号泣するかもしれない。

何かが入ったことに気づいた人は

熱量を感じているみたいだし、

スイッチが押されたのがわかる人もいるし

答えは無限にあっていいと思う。

その方が色々面白いドキドキ

 


3月14日に加古川で主催する2名は

ゲラゲラ笑っていましたよウシシ

私も驚いたウシシ

 

 

 

 

 

 

今までにない新しいジャンルの映画だから

どう解釈したら良いか、

どうポジションを置いたら良いか、

混乱するかもしれないけど

 


芸術が、

作品が、

どんどんこういう流れに戻るんじゃないかな。

 

私たち人間も宇宙の作品のひとつとしたら

そういう流れに戻るんじゃないかな。

 

戻るけど進化する。

 

この映画ね、

まだ2/9なのです。

 

超能力を使って

薬も病院も要らなくなって

貨幣も要らなくなって

自由で創造する世界へ移行していく、

そういう流れに向かおうとしている中で

私たちはまだまだ使えるDNAがあるよ。

ぜーんぜん開いてないらしいよ目

 


どんどん開いちゃおうよ。

その扉の鍵開けちゃいませんか?

 


ちなみに「ウル」が本当に2番目の作品かは

実は怪しいところです叫び

 

1の次は2。

これも怪しいところですにやり✨ふふ。

 

と、色々並べてしまいましたが

とにかく見ていただきたいのです。

その目で目ご覧あれーラブラブ

 

 

現在、「くう」はYoutubeで

アップされていますが

これは準備の映画という

側面もあるから。

 

『「くう」を世に放ちなさい。

時間がありません』

 

そういうメッセージを

バリで受けるタイミングがあり、

脇田さんと話し合っあって、


「バリでの上映会を

きっかけに世に放ちましょうか」

となりました。

 

当時、上映会を計画して

くださっていた主催者さん1人1人

電話して全員の承諾をいただくのと、

主催者さんたちにアップする

希望日を聞いて優先した上で

Youtubeにアップする流れを取りました。

(脇田さんが電話し忘れていて事務局さんに横にいてもらった上で

私が電話するという流れでしたけどね💦)

 


今でも「くう」の主催者さんたちには

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございます✨

 

「ウル」以降はYoutubeに

アップされる予定はありません。

 

「くう」もYoutubeでは音が違うので

改めて上映会があるかもしれません。

私も脇田さんも常に試行錯誤です。

完璧ではないのです。程遠い。。。

 

恐らく「ウル」を観た後で

「くう」を上映会場で観たら・・・

これはまた別物かもしれませんね✨

 

それでは!

会場でお待ちしておりますドキドキ

 

******

 

1月25日秋葉原の会場では

覚醒体験映画「ウル」とコラボした

メモリーオイル&チャームも販売です音譜

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