瀬戸内海ワクワクツアー 9 愛の惑星 | 精神世界の鉄人のブログ

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UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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今回の旅は、瀬戸内海を中心にまわったのですが、このエリアでも、あちらこちらに、中国などの大陸文化の影響を感じました。

 

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日本には、太古の昔から、渡来人や帰化人が、海を渡って、たくさん入ってきたのです。

 

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これは、「楊貴妃の墓」の近くにある中国風の建物も前で、記念撮影した写真です。

 

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日本の歴史というのは、日本の中だけ見ていては、ダメなのです。

地球全体から、眺めてみないと、見えてこないことも、たくさんあるのです。

 

さらに、宇宙からの視点があれば、なおよく見えます。

 

視点というのは、多ければ多いほど、スマホのカメラのように。画素数があがって鮮明に見えるのです。

 

さらに、天体望遠鏡のように、遠くまで見ることができえる、広い視点があればベストです。

 

 

 

今から400年以上前に、「関ケ原の合戦」がありました。

 

この合戦について、宇宙考古学的に考察してみます。
この日本史の最大の謎の戦は、宇宙的な視点で見ないと、本質は、わからないのです。

 


よくよく考えてみてば、不思議な戦いです。

「どうして、同じ日本人同士が、日本を真っ二つにするくらいの勢力に分かれて、権力争いを、やったのだろうか?」

学校の社会科の授業で、この戦のことを知ってから、ずーっと疑問に思っていました。

 

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前回の記事で、詳しく書いたように、太古の大昔から、たくさんの宇宙人が、地球に来ていたようですが、その中でも、「ゲル」と「ぺル」が、とても大きな影響を、地球の歴史に与えていたようです。
 

 

「ゲル」と「ぺル」が犬猿の仲だったのは、価値観の違いからだlったと言われています。

 

簡単に言うと…

 

「ゲル」は、自由が好きな個人主義。

 

「ぺル」は、平等が好きな全体主義。

 

つまり、思想的には、「資本主義」と「共産主義」の違いみたいなものだったようです。



宇宙全体の歴史まで遡ると、太古の大昔、オリオン座のあたりで、この二つのグループの大きな戦争も、あったそうです。

この二つのグループの対立が、地球において、人間の戦争にも、間接的に関係していたようなのです。


例えば、「ギリシャ」と「ペルシャ」の戦争なども、この二つのグループの争いが、関係していたようです。

 

 


日本でも、この二つの宇宙人グループの対立が、大きな争いに影響したことが、たくさんあったようです。


「ゲル」は、どちらかというと、「山地」に住んでいたそうです。
日本では、主に、「山伏」が、彼らと交流していたようです。
だから、「山」と「人」と「犬」の文字なんですね。

一方の「ぺル」は、「平地」に住んでいたそうです。
沼や池、川などに住んでいたそうです。
まれに、海などにも住んでいたグループもいたようです。

つまり、「山」で、狩猟や採集で生活していた「縄文人」は、どちらかというと、「ゲル」の支配下にあったようなのです。

そして、「平地」で、農耕で生活していた「弥生人」は、「ぺル」の支配下にあったと、推察できます。

「ゲル」 VS 「ぺル」


という構造が、日本では、


「縄文人」 VS 「弥生人」


という対立になったようです。


さらに、この対立が、


「平家」 VS 「源氏」


になっているようなのです。

調べている時に、

「どちらが、ゲルで、どちらが、ぺルなんだろう?」

とても迷ったのですが、調べているうちに、だんだんわかってきました。

 

 

おそらく、音的には、「源氏」が、「ゲ」から始まるので、「ゲル」。

「平家」は、「へ」から始まるので、「ペル」というのが、最初の流れだったのかもしれません。

 

しかし、詳しく調べていくと、どうやら、この両者は、とても複雑で、長い歴史の中では、グチャグチャに混じってしまい、見分けがつかなくなってしまった流れになっているようです。

 

ご存知のように、日本の将棋は、持ち駒というのがあって、味方が敵になったり、敵が味方になりますね。

 

ちょうど、そんなかんじで、途中から、わからなくなっているようです。

大陸と違い、島国は、このように、白黒が付けられないことが多いのです。

木漏れ日の光のように、いろいろな色のグレーゾーンがたくさんあるのが、我が国なのです。

 

 

 

それでも、1600年の頃の「関ケ原の合戦」の時代あたりを、無理やり二つに分けてみました。

 

すると、「ゲル」と「ペル」のグループが、当初と入れ替わっているように感じました。

 

 

繰り返しますが、実際には複雑ですが、便宜上、簡単に分けてみました。


「平」という文字が、「一」と「八」と「十」から、「一八十(いわと)」になります。
つまり、「平家」のほうが、「岩戸」つまり、「山の民」なのです。
どちらかというと、最初の頃は、主に、「山」に住んでいたのだと思います。

 


「源」という文字は、「三水(さんずい)」と「原」ですね。
つまり、「水」と「原っぱ」です。
「平地の民」ですね。
「源氏」のほうは、主に、「平地」に住んでいたようです。

二つのグループの違いが、決定的なのが、「源頼朝」の存在でした。

「源頼朝は、平安時代末期から鎌倉時代初期の武将、政治家であり、鎌倉幕府の初代征夷大将軍である」

という辞書の記述で、わかったのです。

「征夷大将軍」というのが、

「夷を征伐する軍人たちの総司令官」

 

の意味なのです。

「夷」

という文字に、全ての謎を解くキーワードが、隠されていたのです。

これは、「一」と「弓」と「人」で、構成されている文字です。


「手を一杯に広げて弓を引いている人」

という意味です。

「狩猟する人」という意味になり、「縄文人」になるのです。

「ゲル」のグループなのです。

混乱してきましたか?

わかりやすくまとめると、「征夷大将軍」というのは、

「縄文人(ゲル)を、やっつけるための大将」

だという意味です。

「源氏(弥生人)が、平家(縄文人)を、やっつけようとしていた」

という証拠が、「征夷大将軍」という単語なのです。

「ぺル」 → 「弥生人」 → 「源氏」
「ゲル」 → 「縄文人」 → 「平家」

簡単にまとめると、おおまかな流れですが、だいたいこういうことです。

「征夷大将軍というは、山の民である縄文人を、やっつけるための親分だった」

と覚えておけば、わかりやすいと思います。

 


いろいろな見方ができますが、実質的に、最後の征夷大将軍だったのは、「徳川家康」だったと言われています。

1600年の「関ヶ原」が、「縄文人」と「弥生人」の最後の決戦だったようです。

興味深いことに、日本人は、指の指紋を見れば、

「縄文系か? 弥生系か?」

というのが、わかるそうですが、ある学者が調べた結果、ちょうど、「関ヶ原」のあたりで、二つのグループの比率が、半々になるそうです。

ここが、まさに、「天下分け目の合戦」の場所だったのですね。

 


日本では、「ゲル」と「ぺル」のグループは、この時に、一番大きな争いをやったということです。

結果は、「ぺル(弥生人)」のグループが、「ゲル(縄文人)」のグループに、勝利したということです。

これらの話は、まだまだ、仮説の段階ですが、状況証拠のようなものが、少しづつ出てきています。


たとえば、「ぺル」のグループの流れだと思われる、徳川家康が、晩年に、グレイタイプの宇宙人と、コンタクトしていたという記録が、残っているのです。

 


江戸時代後期の書物、「一宵話」の第一巻には、

「肉人なる怪物が、家康の居城であった駿府城に現れた」

という記録が残されているそうです。

 


書物によると、1609年(慶長14年)旧暦4月4日の朝、駿府城の庭に、異様な姿をした怪物が現れたそうです。


その怪物は、目も鼻もなく、手には指もなかったそうです。
そして、その怪物が、天に向かって指をさし、何かを訴えていたそうです。


将軍が住む城のため警備は、万全なはず。
なぜこのような怪物が、城に迷い込んだのか、誰にも、わからなかったそうです。


困った家臣が、仕方なく、家康本人に相談したところ、


「人目のつかぬ所に、追い出しなさい」


と言ったそうです。


家康自身は、その怪物と知り合いのようで、まったく、取り乱していなかったそうです。
それから、怪物は、城から離れた小山に、追い出されたそうです。

UFO研究家のあいだでは、この肉人なる怪物は、妖怪の類ではなく、グレイのような宇宙人ではなかったか、と推察されているそうです。

 

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他にも、徳川家康は、埼玉県の伝説によると、

「森のなかで、空飛ぶ籠にのった人物に会っていた」

という話も残っているそうです。

 


このことからも、徳川家康は、やはり、「ぺル」のグループだったと思うのです。

 

これは、若い頃の家康です。
「レプティリアン(爬虫類人)」だったといわれています。
手だけが、シェイプシフトして、色が違っている場面だという説もあります。

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さらに、面白いことに、同じように、「ぺル」のグループだと思われる、イギリスのエリザベス女王が、同じグループである、徳川家康を、「関ケ原」の合戦で、後方支援していたことが、わかっているのです。

歴史学者たちの間でも、

「どうして、エリザベス女王は、家康をサポートしたんだろう?」

と、疑問に思っている人たちも、多いようですが、

「同じ宇宙人グループの仲間だったから」

と考えると、納得がいくと思います。

ちなみに、一説によると、「エリザベス女王」の「エリザベス」という名前の意味は、「新しいトカゲの誕生」という意味だそうです。

「ぺル」の宇宙人グループが、イギリスのエリザベス女王に、

「同じぺルのグループである日本の徳川家康を、助けに行きなさい!」

と、アドバイスしていたのかもしれませんね。

エリザベス女王1世です。
 

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「関ケ原」の秘密が、少しづつ解けてきましたね。

同じ日本の中に、まったくルーツの異なる、二つのグループがいたということです。

この戦いは、日本人同士が、お互いを誤解しながら、戦ったわけではなく、もっと根深い問題だったのです。

日本を支配していた、二つの宇宙人グループの対立が、この戦の本質だったということです。

 

 

 

この流れから、他にも面白いことがわかります。

 

 

江戸幕府の第5代将軍、徳川綱吉が、有名な「生類憐みの令」という法をつくったのは、ご存知だと思います。

 

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学生時代、社会科の授業で、初めて、この話を聞いた時、

 

「なんだ? このアホな法律は? 人間よりも、お犬様が偉いなんて、綱吉って、本当のバカだったんじゃないか? 周囲の家来も、どうして、止めなかったんだろう?」

 

と、素朴な疑問がわいてきました。

たくさんの人も、同じように思ったと思います。

 

しかし、「宇宙考古学」を学び、「ゲル」と「ペル」のことが、わかったら、全ての謎が解けたのです。

 

つまり、江戸幕府をつくった、徳川家は、「レプティリアン(爬虫類人)」である、「ペル」のグループでした。

 

負けて、「長州」や「薩摩」に拠点を置いたグループは、「犬」から進化した、「ゲル」のグループです。

 

家康の子孫である綱吉は、家康から、

 

「徳川家の5代目くらいで、負けたほうの犬のグループである、ゲルの勢力が、復讐しにくるかもしれないので、その頃には、彼らをサポートしている、犬神を、人間以上の存在として、大袈裟に、敬いなさい。そうすれば、少しは、彼らの復讐心も、緩和されると思います」

 

こういう遺言を、伝えられたのかもしれません。

 

だから、あれだけ、「犬」を敬ったということです。

 

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「戦争の回避」のための法律が、「生類憐みの令」だったということです。

 

再び、

 

「ゲル」 VS 「ぺル」

 

という大きな戦にならないように、あの時点で、精神的な布石を打ったということです。

 

これは、私の考えた仮説ですが、どうですか?

辻褄があうでしょう。

 

宇宙考古学で読み解く、日本史の謎、面白いでしょう。

 

 

 

さて、ここからは、今回の旅の途中で、「楊貴妃の墓」を見ていた時に、気が付いたこのです。

 

旅の間、ずーっと、このことについて考えていました。

 

そして、ようやく最近まとまったので、ここで初公開します。

 

 

 

関ケ原で負けた方のグループは、その後、「長州」のあたりに拠点をつくっていたようです。

その後、250年くらいして、幕末の頃に、また権力を取り戻したそうです。

 

しかし、その権力も、束の間だったかもしれません。

 

明治時代に、有名な「天皇すり替え事件」が起こるのですが、この時期からは、「ぺル」のグループが、力を盛り返してきたようです。

 

 

これらの歴史の流れは、「シンボル」が目安になります。

 

あくまでも、目安にすぎないのですが、「シンボル」というのは、その意味の中に、「変わらないもの」というニュアンスを含むのです。

 

つまり、企業のロゴマークが、流行とともに、たまに、コロコロ変わるのに対し、キリスト教のシンボルである、「十字架」は、まず変わりませんよね?

 

そういうことです。

 

だから、これを注意深く観察すれば、ある程度のことは、わかるはずなのです。

 

 

「平家」の家紋です。

 

このシンボルから、「平家」は、「アゲハチョウ」が、シンボルだったことがわかります。

 

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さらに、よく見ると、「ゲル=縄文」でもあったということが、この家紋からわかります。

チョウの頭部が、エジプトの「アヌビス」に似ているのがわかりますか?

 

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さらに、四枚羽は、「ぺル&エル」のハイブリットである、「アヌンナキ」の一族を象徴しています。

 

頭部が、「ゲル」で、身体が、「ぺル」と「エル」のハイブリッドだったことから、「平家」というのは、「ゲル」を含んだ、三つのグループが混じっていた可能性が大きいです。

ただし、頭部が、「ゲル」なので、リーダーは、「ゲル」だったのかもしれません。

 

 

 

同じく、「関ケ原」の時に、「ゲル」のグループだった、西軍の総大将だった、「毛利輝元」の家紋です。

 

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私には、これが、三角形のピラミッドの上空に、細長い葉巻型の母船が滞空しているように見えます。

 

「ピラミッド」を建設した、「ゲル」のシンボルですね。

 

 

 

興味深いのは、石田三成の旗に描かれている模様です。

 

真ん中の文字の一つが、「大」と「一」の二つの文字を組みわせて、「犬」と書かれているのが、わかりますか?

 

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これには、様々な解釈があるそうですが、私には、そのまま、「犬神」である、「ゲル」を現しているように見えます。

 

「大」が、三つあるので、「三つの☆(星)」、つまり、「オリオン」のグループである、「ぺル」とも関係があったのかもしれません。

 

 

 

さらに、石田三成の被っていた兜です。

 

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兜の角は、「アヌビス」の尖った耳の形に似ていますね。

 

動物の毛で覆われ、名前も、「黒熊」と呼ばれていたりして、思いっきり、「ゲル」を表現しています。

 

このことから、やはり、「西軍」の「毛利」と「石田」は、「ゲル=縄文人」のグループだったことがわかります。

 

 

 

一方の「源氏」は、「葉っぱ」がシンボルですね。

 

平地で原っぱに住んでいた河童をイメージすると、いいかもしれません。

こちらは、「ぺル=弥生人」だったことがわかります。

 

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この代表的な家紋の名前も、「笹竜胆」という名前で、「竜」の漢字が入っています。

「レプティリアン」で、「爬虫類人」ですね。

「ぺル」です。

 

 

 

「関ケ原」の時に、「ぺル」のグループであり、「東軍」だった、「徳川家康」と「豊臣秀吉」も、そうだったことがわかります。

 

 

家康の家紋です。

「葉っぱ」ですね。

 

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秀吉の家紋です。

こちらも、「葉っぱ」ですね。

 

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そして、現在は、政党に関係なく、総理大臣のポジションに着く人物が、政治的な発言をする場合、その台にも、「葉っぱ」のシンボルがあることに、気が付いた人も多いと思います。

 

このことから、現在、日本の政治に、陰で強い影響を与えているのは、「ぺル=弥生」のグループだということが、これでわかりますね。

 

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あと、意外なのは、「織田信長」です。

 

信長は、なんと、七種類の家紋を使い分けていたと言われています。

「葉っぱ」と「アゲハチョウ」の両方も使っていたようです。

 

 

さらに、本当の家紋だと言われている五芒星のようなシンボルも、見ようによっては、これまた、「葉っぱ」と「アゲハチョウ」の混じっているデザインにも見えます。

 

これです。

 

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つまり、信長は、「ゲル=縄文」と「ぺル=弥生」との間に入って、バランスを保つ役割だった、「エル」のグループだった可能性が大きいのです。

 

そういえば、他の武将と違い、信長は、かなり芸術的な面にも、力を入れていましたね。まさに芸術を重んじた、「エル」の活動をしていた証拠だと思います。

 

なんとなく、武闘派のイメージが強いのですが、実は、いろいろなバランスを考えながら、平和な世の中を願っていたのかもしれません。

 

こうやって、それぞれのシンボルである、家紋や旗印などを見ると、日本の歴史の大まかな流れがわかって面白いですね。

 

 

どうですか?

 

面白いでしょう~!

 

 

日本の政治に、「ゲル」と「ぺル」と「エル」の三つのグループが、遠因として、間接的に影響を与えているということです。

 

星で言えば、「シリウス」と「オリオン」と「プレアデス」です。

 

さらに、「プレアデス」のグループも、「エンリル」と「エンキ」に分かれていたようです。

 

そして、それらの全ての宇宙人グループを、統合するために、ずーっと陰で動いていたのが、愛の女神である、「イナンナ」だったということです。

 

 

 

比較的最近、「ゲル」と「ぺル」と「エル」の三つのグループに、また歴史的な大変化が起こったのだそうです。

ペルとゲルが、なんと、和解したのだそうです。
2008年6月24日に、正式に和解したそうです。

昔から、ペルとゲルの対立を仲裁しようとして、ヒューマノイド系の宇宙人であるエルが努力していたみたいですが、その仲裁は、なかなか、進まなくなっていたようです。

ところが、ペル側に、劇的な変化が生まれたそうです。
2008年より、ちょっと前に、ペルの女王蜂が亡くなったのだそうです。

ペル(グレイ)には、メスは一匹しかおらず、生殖能力があるのは、その女王蜂と、取り巻き連中だけだったそうです。

ちょうど、映画の「エイリアン」のようなかんじの社会が、ぺルたちの社会だそうです。

ペルは、ほとんどが、クローンで増えるようです。
試験管で育ち、試験管で大きくなるようです。

彼らは、指1本あれば、完全に固体を複製できる技術を持っているようです。

その彼らにとって、一番大事な女王蜂が死んだそうです。

そして、若い女王蜂に変わり、その新女王が、それまでの方針を変えたのだそうです。

具体的には、地球から、UFOを引き上げさせ、ゲルと和解するよう命じたそうです。

理由は、おそらく、このままでは、ペルも、いずれは絶滅するという危機感があったのだろうと、推測されているようです。

彼らの科学文明は、地球人類よりも、一万年ほど進化しているそうですが、何かが足りないと感じていたようです。

「もしかしたら、進化の方向を間違ったのではないか?」

と考えたそうです。

科学文明の進歩だけでは、乗り越えられない壁があると、感じたようです。
それで、地球人から、「感情」を学ぼうとしていたのかもしれないとのことです。

 

 


「ペル」とか「ゲル」とか「エル」という呼称は、どこで、だれが決めたのかというと、大昔の太陽系会議で決まったそうです。

そこで決まった言語を、「太陽系語、ソレックス・マル」と言うそうです。

この会議では、他にも、宇宙人の乗っている大型のUFO(宇宙船)を、「ベントラ」と呼んだり、地球のことを、「サラス」や「チャン」や「チ」と呼んだりもしているそうです。

「チキュウ」という言葉の最初の音は、この「チ」から、できているかもしれませんね。

「チャン」や「チ」とは、「悲しみ」という意味だそうです。

地球は、宇宙人たちから、「悲しみの惑星」と呼ばれているのだそうです。

なぜ、「悲しみの惑星」と呼んでいるかというと、

「いろいろな意味で、たくさんの誤作動が起きて、バランスを取るのが、非常に難しい状態の星に、なってしまったから」

というのが、理由なのだそうです。

ゲルの通信波による急激な進化、ペルによる進化への直接介入。

そして、ある時期から、地球は、宇宙の秩序を壊した人たちが、転生してくる、一種の「流刑地」となってしまったのだそうです。

つまり、この宇宙でバランスを崩した人たちが、

「幸せとは、バランスを取ることだ」

ということを、学ぶために来る惑星になったのだそうです。

バランスを取るのが困難になった星に、あえて、バランスを取ることを学習しに集まったのが、地球人ということです。

地球人の進化の過程で、さまざまな悲しみの思念が、発生したことから、宇宙人は、「悲しみの惑星」と名づけたのだそうです。


でも、そうした悲しみの一因になった、宇宙人ゲルとペルの対立が、前述のように、2008年に終止符を打ち、和解したことにより、これからの地球は、どんどん、よくなっていくだろうと思われます。

 

 

 

地球って、やはり、「悲しみの惑星」だったんですね。

 

でも、これからは、きっと、「愛の惑星」に変わっていくだろうと思います。

これからが楽しみです。

 

ぜひ、皆で地球を、「愛の惑星」に変えていきましょう!
 

 


次回、「瀬戸内海ワクワクツアー」、感動のフィナーレです。

 

 

 

 

 

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