東京ラッキーツアー 6 波除神社 | 精神世界の鉄人のブログ

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「築地本願寺」から歩いて、5~10分くらいの所に、「波除神社」があります。

別名では、「波除稲荷神社」とも呼ばれているそうです。

 

以前から、ここにも行きたかったのですが、今回、参拝することができました。

 

築地最古参は、前回の「築地本願寺」ではなく、この「波除稲荷神社」のほうみたいです。

 

神社や寺などは、やはり、御縁のような気がします。

行くべきタイミングになると、必ず行くような流れが来るのです。

 

 

 

商店街を歩いていきます。

 

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途中には、築地らしい建物も見物できます。

やはり、街全体が、老朽化していますね。

 

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鳥居が見えてきました。

 

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「波除神社」と書かれていますね。

 

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まずは、拝殿に参拝しました。

 

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参拝の後、境内を散歩しました。

小さい境内なので、すぐに全部見てまわれました。

 

 

この神社のシンボルマークです。

これにも、いろいろな意味が、含まれていそうですね。

 

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「桶」が置かれています。

そして、それが、ピラミッドの形に、積みあがっています。

さらに、一番上には、「六芒星」のマークがありますね。

 

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シュメールの神様(宇宙人)たちは、粘土板などで描かれている姿を見ると、なぜか、皆、「桶」や「ハンドバック」のような物を、持っていることが多いです。

 

だから、「桶」というのは、人類創世の神である、「アヌンナキ」の一族の象徴なのです。

 

 

これも、「アヌンナキ」だと言われています。

4枚の翼で、「桶」の形の物を、持っていますね。

 

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拡大写真です。

 

腕時計のような物も、装着しています。

おそらく、現代のスマホの進化系のものだと、推測することができます。

 

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これは、同じ人物、つまり、「アヌンナキ」が、「鳥」のバージョンに、シェイプシフト(変身)した姿だと思われます。

このように、シュメールの神々は、洋服を着替えるように、いろいろな姿に、変身できたようです。

 

ここでも、「桶」みたいなものを、持っていますね。

そして、こちらでも、腕時計みたいな物を、装着しています。

何でしょうね?

 

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太古の時代に、彼らは、しばしば、この鳥の姿のバージョンで、いろいろな聖地に行き、そこで、ミーティングをしていたのかもしれません。

 

そして、それを見た人間たちが、その場所を、

 

「鳥居」

 

と呼んだのかもしれません。

 

「鳥の神様が居る所」

 

という意味ですね。

 

もちろん、私の空想ですよ。(笑)

 

 

 

さて、この神社に行きたかったわけは、この神社に、超巨大な「獅子の頭」が、祀られているという話を聞いたからです。

 

 

すぐに、わかるところに、デーンと鎮座していました。

神社の入口です。

2頭の獅子ですね。

 

 

こちらの超巨大な獅子が、「エンキ」だと思います。

 

特に、ハッキリとした根拠はなく、感覚的なものですが、なんとなく、こちらは、「エンキ」の気がするのです。

 

高さ、2メートルで、重さ、1トンだそうです。

 

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一方、少し小さめの獅子ですが、こちらは、なんとなく、「エンキ」の孫娘、「イナンナ」だという気がしました。

 

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説明にも、「弁財天」と書かれています。

 

「弁財天」=「卑弥呼」=「聖母マリア」=「楊貴妃」=「イナンナ」

 

彼女たちは、このように、皆、同一人物のような気がします。

 

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この2頭の「獅子の頭」は、地元の祭りで、神輿になって担がれるようです。

 

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境内の奥に、「お稲荷さん」が、祀られていました。

 

この神社は、この場所が、本当のパワースポットだと思いました。

凄く良い氣が、流れていました。

 

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「イナンナ」=「稲荷」

 

だという説を、何度か書いていますが、こちらに祀られているのは、やはり、「イナンナ」だと思います。

 

 

シュメール文明の「イナンナ」の石像です。

 

いわゆる、「レプティリアン(爬虫類人)」と言われている姿に、シェイプシフト(変身)していますね。

 

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この姿の時に、ヘルメットを被って歩いていた姿を、昔の日本人は、目撃したのだと思います。

 

それが、日本中で、昔から語り継がれている、「狐の嫁入り」なのだと思います。

 

「イナンナ」という宇宙人に、そっくりですね。

 

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「お稲荷さん」というのは、もちろん、「狐の神様」でもあるのですが、その源流を辿っていくと、もともとは、「イナンナ」という、シュメール文明の女神だったというのが、私の仮説です。

 

 

 

「宇宙考古学」の話は、これくらいにして、次回からは、いよいよ、願望実現に効果のある、本当のパワースポットの話を、書いてきますね。

 

お楽しみに!

 

 

 

☆「イナンナ」について、さらに詳しいく知りたい方は、下記の過去記事を読んでくださいね。

 

「イナンナ」

 

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12229553753.html

 

 

 

 

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