「もう何度めになるのだろう?」

ここ高知の足摺半島にある【唐人駄馬】
はじめて訪れたのは1999年

  あれからもう20年

その時に見えていた未来が今ここに
現実としてカタチとなり現れている

未来と呼ばれるあっちの世界が見えても
そこへの行き方(生き方)は
その時の自分にはわからないものである




自分の内側の世界ではっきりと! 見えている
ところがあるのなら そこに向かって
少しの勇気を出して一歩踏み出すことで
その世界は自分たちの手で創れる


そんなことを人生の体験と体感を通して
教えてくれた かけがえのないところ



唐人駄馬は僕にとって
大切な場所のひとつである





クリックして応援お願いします

ブログランキングに参加中!      

人気ブログランキングへ