SHINee 私はずっと待つからね〜♡&IKKOさんの紹介する韓国グルメが最高な件 | 東京ハヌルStyle

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美x食x遊 だけでなく韓国・LAなどの海外情報、インター教育まで東京・海外生活で培った五感を通して広尾在住ママ2人組、”東京ハヌル”が発信します


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こんにちは。

 

 

東京ハヌルです。

 

 

数日前ですが、

 

とうとうこの発表がありました。

 

わかってはいたけど

 

やっぱり悲しい。えーん

 

 

 

除隊予定は2020年。

 

でもその頃には

 

Keyとミノも行かないとイカンやん。えーんえーん

 

それで少したってからテミン。

 

現在、残された3人は

 

それぞれのフィールドで活躍中。

 

でもSHINee完全体はいつ見られるんでしょうかぁーえーん

(ジョンがいないから完全体は無理なんだけど。。。)

 

しかし、とにかく待つしか無い。

 

Kポに溺れた女が避けては通れない道だ。

 

そういえば私にはゴルチャ(Golden Child)もいる。

 

あの子達、とてつもなく若い。

 

まだ当分兵役行かないから

 

私の傷心を癒やしてくれるはず。

 

カムバしたばかりですラブ

 

 

って自分に言い聞かせながら、

 

数年をやり過ごそうと思っております。

 

でも全員揃ったころには

 

私も足腰やられててドームの階段大丈夫か。。。

 

そういえばご高齢のトンペンたちは

 

トン復活時の5大ドームに備え

 

彼らが兵役中に

 

スクワットしていたらしいから

 

私も明日からスクワットに励むこととします。真顔

 

さて、話は変わりますが、

 

11月10日放送分、

 

TBSの人生最高レストラン、

 

IKKOさんの”Deep 韓国”

 

ご覧になりましたか。

 

 

 

渡韓150回以上、韓国の名誉大使の経験もある

 

IKKOさんが愛して止まない

 

韓国の食を紹介しておりました。


IKKOさん、オシャレな韓国料理や

 

宮廷料理もいいけれど

 

やはり、韓国地元の汗をかき働いている人たちが

 

食べているものが好きだとおっしゃっておりました。

 

まさしくその通り、

 

韓国は、地元のアジョッシたちが

 

大声でわーわー話す中で

 

食べる料理が一番美味しい。

 

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韓国はパワーをもらえる。元気が無くなると韓国に行きたくなるとおっしゃってました。

 

 

こちらがIKKOさんのセレクション。

 

釜山のもやしクッパ

 

南大門のククス(うどん)、マンドゥ(肉まん)

 

江南のプデチゲ、

 

釜山のデジカルビ

 

お見事です。

 

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1)釜山、広安里「ヒョンガネ」の大豆もやしクッパ

 

釜山、ビーチリゾート・広安里にある

 

「ヒョンガネ」

 

スケトウダラの干物や貝の粉、

 

唐辛子の粉などを混ぜた辛味、旨味たっぷりのスープに

 

味をまろやかにする”エゴマの粉”を入れる。

 

途中小エビの塩辛を入れると

 

さらに旨味が増す。

 

 

 

 

2)ソウル、南大門「巨済食堂」のカルグクス

 

こねてから1日寝かせた手作りの自家製麺は

 

モチッとした食感。

 

イワシの深い旨味の出汁をベースにしたスープに、

 

唐辛子・にんにく・醤油などで作った薬味が

 

アクセントの絶品の一杯。

 

その深い味はお腹がいっぱいでも後を引き

 

つい食べすぎてしまいます。

 

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*「巨済食堂」ソウル特別市中区南倉洞60-3, 南大門市場7〜8号

 

 

3)ソウル、南大門「カメコルイェンナルソンワンマンドゥ」

のマンドゥ

 

屋台料理も外せないという

 

IKKOさんのお気に入りの1つが、

 

南大門市場カルグクス横丁のすぐそばにある、

 

「カメコルイェンナル ソンワンマンドゥ」。

 

餃子と肉まんの間くらいの食感。

 

いつも行列ができる有名店です。

 

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*「カメコルイェンナルソンワンマンドゥ」ソウル特別市中区南倉洞60-2

 

 

4)ソウル、乙支路入口駅付近の屋台のキンパ

 

IKKOさんのもう一つのお気に入り屋台メシは、

 

ソウルのロッテホテル近く、

 

乙支路入口駅2番出口にいつも出店している屋台の

 

名物の”キンパ”。

 

アジュンマ手作りで、

 

ツナ、ハム、カニカマ、たくわん、

 

茹でニラ、ごぼうが入った

 

ボリューム満点の一品。

 

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*ソウル特別市・乙支路入口駅の2番出口

私は金浦空港の搭乗口にあったCafe French K. といううどん屋。そこのアジュンマが作るキンパが大好きだった。

でもそのお店無くなってしまいました。えーん

 

 

5)ソウル、江南「ソンタンプデチゲ」のプデチゲ

 

韓国に行くと、IKKOさんが

 

1日1回は食べたくなるプデチゲ。

 

ハムやソーセージ、

 

おまけにインスタントラーメンまで入る

 

ジャンク感満載のごった煮料理ですが、

 

ソウルに行った時くらいは

 

オーガニックだの無添加だの言わず

 

こういう料理をがっつり食べたいと。

 

チュートリアルの徳井さんが

 

ソウルのこういう料理は

 

いい意味で”雑”だとおっしゃっておりましたが

 

その通り。

 

私もそのいい感じの”雑”さが大好きです。

 

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*「ソンタンプデチゲ」ソウル特別市江南区論峴洞 7-1

 

 

6)釜山、民楽洞「チャンマッ 炭火 王カルビ」のテジカルビ

 

IKKOさんにとっての“人生最高の一品、

 

こちらのデジカルビは、

 

自家製ニンニク醤油ダレに漬け込んだ肉を

 

ニンニク、ネギサラダ、自家製味噌ダレと一緒に

 

サンチュに巻いていただきます。

 

一人前なんと700円。

 

韓国は1000円あれば

 

本当に美味しいものがいただけます。

 

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*「チャンマッ 炭火 王カルビ」釜山市水営区民楽洞181-44

 

 

韓国の食はやはり

 

アジュンマが切り盛りしている”食堂”。

 

工場で作った食品をに少し手を加えただけという

 

チェーン店が多くなってきた世の中ですが、

 

韓国には昭和時代に日本にもあったような

 

アジュンマたちが手作りをしている

 

食堂が未だ多くあります。

 

私達が食べてる隣で

 

アジュンマたちがおしゃべりしながら

 

野菜の皮をむいていたり、

 

マンドゥを作っていたりすると

 

なんだかほっこりした気持ちになります。

 

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IKKOさんが心根が好きと言っていた先出のカルグクス、巨済食堂の明るいアジュンマ。IKKOさんのおっぱいを触ったと謎の自慢。

私も巨済食堂、昔訪れたことがあるのですが、その時タンコマは小さかったのでククスを私の分だけオーダー。するとアジュンマ、タンコマの分だと半人前をサービスしてくれました。本当に優しいアジュンマです。

 

 

IKKOさん、

 

”美味しいものには愛がある”と締めくくっておりました。

 

私もハヌル2号もIKKOさんの

 

韓国に対する愛やスタンスにとても共感。

 

IKKOさん”韓流会”とか韓国関連のイベント

 

是非開催して欲しいーと切望しております。

 

image

*全ての画像の写真は番組からお借りしました。
 

 

つい先日までソウルにおりましたが、

 

これ見てたらまたソウルに行きたくなっちゃいました。

 

次回からはまたその10月ソウルの旅の情報を

 

じゃんじゃん投稿していきたいと思います。

 

 

最後までお読み頂きありがとうごいます。 

 

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Cheers!

東京ハヌル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 
 

 

 

 
 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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