◆オサジ ローソープ(半熟石けん)

◆オサジ フェイシャルトナー(化粧水)

◆オサジ フェイシャルセラム

◆オサジ フェイシャルゲル

 

先日セミナーに参加させていただいて、

とっても惹かれたスキンケアブランド『OSAJI(オサジ)』!

セミナーの記事はコチラ

急に涼しい日が増えて、少しずつ乾燥も感じ始めて、

お肌がゆらぎやすいこの時期にぴったりかもと早速使っております。

 

『OSAJI(オサジ)』は無香タイプと3つの香りがあるのだけれど、

私はピンときた「Ibuki」の香りで揃えて使ってます。

“森林浴をイメージした、すっきりとクリアな香り”で、

スキンケアタイムの度に森林浴をしてるような癒しに包まれてます。

アイテム毎に香りを変えて使ってもOKということで、

その分幅広い楽しみ方ができるブランドです。

 

 

◆オサジ ローソープ(半熟石けん)

 

スイーツみたいな瓶入りの石けん!

2層になっていて、上層は竹炭が練り込まれていてさっぱりとした洗い心地に。

 

 

木のヘラがついてます。

半熟石けんということで、どんなテクスチャーなのかしらとワクワク。

 

 

ヘラでなぞると削れる感じ。

いわゆる普通の石けんよりは柔らかくできてるかと。

 

 

ネットを使って泡立てるともっちりとした泡に。

泡立ててる時からすごく良い香り。

肌あたりのやさしい泡で、すべすべに洗いあがります。

 

 

◆オサジ フェイシャルトナー(化粧水)

 

しっとり肌に整えてくれるというアルプスの温泉水をベースに、角層に必要なうるおい成分がブレンドされた化粧水。

角層に備わる自らうるおう機能をサポートしてくれる「ミネラル」「尿素」「PCA-NA」が配合されてます。

 

 

シャバっとした化粧水で、さらっとしてるのかと思ったけれど、

馴染ませてみるとお肌にやわらかに密着していくよう。

この肌なじみ感が心地よくって、すごく好き!

べたっとしないのにもっちり。

頬に手をあてて、その心地よさしっかり確かめたくなっちゃう感じ。

 

 

◆オサジ フェイシャルセラム

 

うるおいを逃さない肌づくりに特化したというセラム。

バリア機能に関わる成分を、適切に角層に届けてくれます。

 

 

みずみずしくとろみのあるセラム。

美容液で保湿に特化してるって意外と珍しいかも。

でも乾燥肌の私にしてみたら、それこそ一番欲しかった美容液という気がしちゃう。

 

 

◆オサジ フェイシャルゲル

 

スキンケアの仕上げの保湿剤は、オイルフリーのゲルを。

オイルリッチなものを与えすぎると、セラミド、コレステロール、脂肪酸のラメラ構造が崩れることがあるそうで・・・

そうすると、水分が蒸発してしまって乾燥肌になってしまうとか。

以前オイルに頼りきっていた時期があるので、なんだか思い当たる気がする・・・

もちろんオイルにもいい面はあると思うのだけれど、

頼りすぎていたことをちょっと反省してみたり。

 

 

みずみずしくって、お肌にすっと馴染んでいきます。

秋冬だったり、お肌が乾燥を感じたりすると、こってりなスキンケアをしがちな私は

保湿剤としては軽やか過ぎない?と馴染ませる前は思ったのだけれど、

しっかりと肌表面が守られるような仕上がり。

 

オイルフリーのゲルにしたことで、角層にうるおいを届けてなじませる効果と肌表面に保護膜をつくってうるおいを逃さない効果の両方を持たせることが出来たのだそう。

 

 

 

『OSAJI(オサジ)』。

セミナーでお話をうかがった時からグッと惹かれたブランドだったのだけれど、

実際に使って、その時心に響いたものが確信に変わったと言うか、しっかりとした手応えを感じました。

普段だと夏の疲れが出たり、寒暖差にお肌がついていかなかったり、ゆらぎ肌に悩む時。

今年は『OSAJI(オサジ)』を味方に、いつもより調子の良いお肌で過ごしております。

 

 

*OSAJI(オサジ)*

 


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