Tue, November 14, 2017

鬼太郎列車

テーマ:生きている
母と蟹を食べにいくか、紅葉を見に行くか相談したけど、迷わず即、蟹に決定した。
鳥取の境港へ。

ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげるは境港出身。
米子から境港駅まで鬼太郎列車が通っています。

妖怪列車は6種類あり、私たちはねこ娘列車だったわ。


{BE536AAE-3A98-42E7-BF82-ED38BA606560}

ねこ娘だらけ。
おもしろい!
座席には、ねこ娘が肩に乗っているように見えるよ!

{7997C188-11E6-4AA8-8417-EC6CF246B624}

ゲゲゲの鬼太郎は観てたなぁ。
おもしろいですよね〜
なんか、当時にはあまりないタイプのアニメでした。

{9F1E71AC-9487-4362-8E12-9463CEA3570A}

列車内も、やりきった感ある内装です。
ピンクでかわいさもあるし。

{E6BC9379-3CB3-41D3-87B3-6E1EE8C1F1D2}

米子から鳥取行きには、コナン列車が見えました(作者が鳥取出身)
米子は、カラフルな列車がいっぱい。

鉄道大好きてっちゃんたちが、三脚を立てて頑張ってた。

{27AA2362-9E8A-403B-B040-9B754A0652F2}
ホームは0番ホーム。
霊番ってことよ。

半分人間のねずみ男といったんもめん。

{7E9901AF-1A3F-4936-B284-1725A56C916C}

{7783B83C-4F25-4C8B-A505-7F8BCA57F9C9}

なかなかユーモアあるおもしろい駅。
妖怪だらけ。

{72CA1B2A-5E27-4B51-8AAB-8CD95ADCBBE2}

列車が動き出し、駅は妖怪の名前がついていました。
なかなか難しい駅名「コロポックル駅」
最寄り駅を聞かれたら、教えると、必ず聞き返されるだろね。

ちなみに車内のアナウンスの声は鬼太郎とねこ娘です。

{4F137CC2-E1E0-45FD-B717-5EBEBFABFC4F}

お。
すれ違った列車は目玉おやじ列車だ。
子どもとか喜ぶだろうなぁ。
6種類妖怪列車があるみたいだけど、全部乗ってみたいな。

{06A5B219-C2EC-413C-8BCB-CD02539DAC7D}



さ、蟹にだどりつき。
横着者のわたしは、すでに蟹の身がのってる、蟹丼にしました。

蟹汁、蟹味噌、トロロつき。

{4B6858CA-C7D9-4AF1-B2F5-8731A917D5B0}

蟹味噌すき。
濃厚で美味しかった!

{5EE68595-9B3E-402F-B38D-3740B4165B0F}

市場が近くにあり、水揚げされた蟹さんがいっぱい。さすが、蟹の宝庫(境港は蟹の漁獲量日本一)

{3D3A5EEF-2E4F-4655-9BCA-6441483DA864}

ツアーとか来ていて、たくさんの人が蟹を買って帰っていたわ。

{6FE873A6-DBE0-4821-8577-C711D6C6B186}




AD

宮ねぇさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

最近の画像つき記事
 もっと見る >>

コメント

[コメントをする]

コメント投稿

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。