東海道蓋散歩 舞阪宿~豊橋宿 その3 | 東京蓋散歩 ~マンホール巡り~

東京蓋散歩 ~マンホール巡り~

マンホールや消火栓などの蓋、特に地味蓋を中心に観察しながら歩きまわります。タイトルとは裏腹に都外出没頻度も高いです。

ついに愛知県。

 

 

劇画調フォントの「消火栓」。紋章は市章に縦棒が入って水を表している水道紋章。

 

この地紋は「水」の字を並べているのかな?教科書「マンホールのふた<日本篇>」では豊橋市章をパタン化したのではないとあるけれど。

 

専用水栓章標

 

東海道歩きで見慣れたVALVEPIT。

 

こちらが市章。

 

栄光の豊橋港

 

なんかきちっとした三級基準点。

 

「胃腸薬 太田胃散」「化粧品 小間物 キゲンヤ北店」

小間物って死語ですかね。今だとなんていうんだろ。雑貨とは少し違うような。

 

怪E。多分「軽」。

 

 

完全試料 丸ト

 

いい橋。

さっきの橋は「新橋」?

 

街道気分。

 

「簡易保険歯科醫」「生活保護指定歯科医」その右の木札の文字が気になります。

「味噌溜」

 

ちょっと長め?二川町道路元標。

夜中に歩く人。

 

生菌ヤクルト 國民保健飲料 代用保護菌普及会 LIVING LACTIC ACID BACTERIAS

 

電気の引き込み線。こういうのが普通だったんだろうけれどなんとも心もとないですね。

 

下水紋章ながら文字部分が削られた謎蓋。

 

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