カミーノ・デ・サンティアゴ シーズン2の5日目 通算では22日目です。
Vマンホール なんでしょうねこれ。
これも謎蓋 Bilbaoというは地名だとしてもここからは離れています。BALDOR Y ELLACURIAも何かわかりません。 Bilbaoにあるメーカー名なのかな?
動画で紹介した石碑をあらためて。
GALICIAの紋章が刻まれた石。ここカリオン・デ・ロス・コンデスはGaliciaではないのですが、何のためにいつ頃ここに置かれたのかわかりません。
これもカリオン・デ・ロス・コンデスにあったホタテマークのモホン(道標)。
3つの地名が刻まれています。
右側のCALZADILLA DE LA CUEZAはこの先の巡礼路上の村ですが、曲線でつながれたCERVATOS DE LA CUEZAはメインの巡礼路から外れた国道N-120沿いの村です。ただ、次の石碑のルート図には乗り物(Vehicules)に適した巡礼路として紹介されているルート上にあるようです。あと、A SAHAGUN(巡礼路上の都市)とも刻まれています。SAHAGUNへこの図の説明が刻まれていたものの前半の文字が読めなくなったのかもしれません。
CAMINO DE SANTIAGO PROVINCIA DE PALENCIA パレンシア県内のカミーノルート図でしょうか。何本ものルートが書かれています。乗り物に適したカミーノ、乗り物に適さないカミーノ、夏だけ状態の良いカミーノ、カミーノに並走している国道 つまり歩く人用のマップではないようですがドライバーなりライダーなりが運転しながら読めるようなものではなくなぜこんなものがあるのか不明です。
展望台がありましたが、登らなくても十分、眺望が開けていると思い登りませんでした。(言い訳)
宿の床にガラス張りで照明の付いた穴がありました。




























































