OHARA ET CIE [西麻布] | 東京+α美食☆探検記
2008年09月14日(日)

OHARA ET CIE [西麻布]

テーマ:西麻布 Nishiazabu
OHARA ET CIE

OHARA ET CIE

住所:東京都港区西麻布1-11-15 西麻布Y-FLAT B1
電話:03-5785-3485
営業時間:12:00-15:30(L.O.13:30)/18:00-23:00(L.O.21:30)
定休日:月曜日

ミシュランガイド東京 2008星



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ナイフとフォークフランスナイフとフォークフランスナイフとフォークフランスナイフとフォークフランスナイフとフォークフランス



初心者マーク新規開拓。

Q.E.D.CLUBで8 年間総料理長を務めた大原正彦氏のお店。


西麻布の裏通りの地下にあります。

白を基調とした、明るい店内。


ワインの勉強の後に行ってきましたDASH!

ワインは持ち込みで。


OHARAスペシャルコース10,000円。

OHARA ET CIE

Heidsieck & C°Monopole Rose Top

エイドシック・モノポール ロゼ トップ


生産地:フランス>シャンパーニュ地方

生産者:Vranken-Pommery Monopole ブランケン・ポメリー・モノポール

葡萄品種:Pinot Noir70%, Chardonnay20%, Pinot Meunier10%

ヴィンテージ:NV

アルコール度数:12.5% vol


メモメモ

Vranken-Pommery Monopole ブランケン・ポメリー・モノポール
1785年創立の「エイドシック・モノポール」を始め、「デモアゼル」や「ブランケン」、「ポメリー」などの華麗なシャンパンブランドをラインナップしている世界第2位のシャンパンブランドメーカーグループ。
特にメインブランドになっている「エイドシック・モノポール」は、フローレンス・ルイ・エイドシックによって創設され、英国やスウェーデンなどの王室で愛飲されている、歴史のあるシャンパンハウスのひとつとして数えられている。


OHARA ET CIE

野菜のピクルスとパテ

OHARA ET CIE

2003 by BOLLINGER

2003 バイ ボランジェ


生産地:フランス>シャンパーニュ地方

生産者:ボランジェ

葡萄品種:Pinot Noir60%, Chardonnay40%

ヴィンテージ:2003年

ドザージュ:7g/L

アルコール度数:12% vol



OHARA ET CIE

オマール海老のコンソメとカリフラワーのムース

OHARA ET CIE

Meursault 2004 / Jean-Francois Coche-Dury
ムルソー / ジャン フランソワ コシュ=デュリ


生産地:フランス>ブルゴーニュ地方>コート・ド・ボーヌ地区>ムルソー

生産者:Jean-Francois Coche-Dury ジャン フランソワ コシュ=デュリ

葡萄品種:Chardonnay100%

ヴィンテージ:2004年

アルコール度数:12.5% vol



OHARA ET CIE

フォアグラのソテーとフラン 森林風

ソースが濃いショック!

OHARA ET CIE

Puligny Montrachet 1986 / Leflaive
ピュリニー・モンラッシェ / ルフレーブ

生産地:フランス>ブルゴーニュ地方>コート・ド・ボーヌ地区>ピュリニィ モンラッシェ
生産者:Leflaive ルフレーブ
葡萄品種:Chardonnay100%
ヴィンテージ:1986年



OHARA ET CIE

尾長鯛の蒸し焼きを2色の彩りで


OHARA ET CIE

グラニテ

OHARA ET CIE

Volnay 1er Cru Champans 1990 / Hubert de Montille

ヴォルネイ シャンパン / ユベール・モンティーユ


生産地:フランス>ブルゴーニュ地方>コート・ド・ボーヌ地区>ヴォルネイ村>シャンパン

生産者:Hubert de MONTILLE ユベール・モンティーユ

葡萄品種:Pinot Noir100%

ヴィンテージ:1990年



メモメモ

Hubert de MONTILLE

ド・モンティーユ家は、ヴォルネイ村に17世紀後半のフランス革命前から居を構える旧家。
ワイン造りは、フランソワ・ド・モンティーユ氏の代、1920年後半から始まりる。

フランソワ氏がドメーヌでの元詰めを開始、ユベール氏がその後確固たる木曽を築き、1996年からエティエンヌ氏へドメーヌは受け継がれた。

1991年にはリュット・レゾネを採用、1997年から有機へとよりナチュラルな栽培に変更し、更に近年ヴィオディナミに移行している。

OHARA ET CIE

国産牛ロース肉の網焼き フォンドヴォーソース


一切れ口に入れた瞬間、顔を見合わせたぐらい牛が塩辛い。

おかげで、お野菜はすすむが。

OHARA ET CIE

ブランマンジェとアマレット風味のシャーベット

コーヒーと小菓子



全体的にナイフとフォークお料理はクラッシックでボリューミィ。


ほとんどのナイフとフォークお料理が味が濃かった(しょっぱかった)。

最近、濃い系のフレンチ食べてないから、好みが変わったのかな!?


時計遅い時間帯だったので、他にはほとんどお客さんいなかったけど、

人数が多かったのか!?サービスが追い付いてなかったのが残念。


なかなかお水も注いでもらえずあせる


すみません、参加者のみなさま。

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