分かってしまうのです。
セルフコーチングしてると自分の本心。

私が心のどこかでモヤモヤしてたこと。

本当は今年に入ってから
少しずつ気になってた気持ちに、
10月になってようやく認めることができました。





でもね、やっぱり誰かにコーチングしてもらうって大事です。


昨日、信頼している
女性起業家であり生徒さんでもある方にお話聞いてもらいました。







8、9月は、
自分なりにいろんなことを
手放した月だったんです。

大きいところでいうと、
FMラジオを辞めたり
一年お世話になったコンサル契約を解消したり。
正直言って怖かったです。

起業の世界って知れば知るほど、、、
どこか有名なコンサルの
門下生がほとんどで、

そのコミュニティに属していることで
自分に箔をつけていたり
影響力があるように見せていたりする。

もちろんプロモーションや
ブランディングの観点から見て
それも正解です。

でも、私がやりたいことって違うんです。





そもそも、
私は「継続力」も「短期集中」も
どちらも得意だと自負しています。

継続力で言えば、
苦手なバスケを小学生から高校3年間
卒業し就職してからは二十歳くらいまで
ミニバスの手伝いもやっていました。

短期集中は、
日本舞踊を習っていた小学校低学年
たった2年で名取り
(ライセンスのようなものです)になったり、

就活は1社のみで内定、
新入社員研修も首席。

初めての転職活動では
宮城からあてもなく上京するので
のんびりしている余裕はなく、
2日で9社の面接、
8社内定をもらいました。

営業になってからも、
集中して行動することで
テレアポ獲得数1位や、
入社後2ヶ月余りで
チームのMg・課長昇格などの
実績が出せました。



実績があることや
やってて苦にならないことって
続けるべきだと世間は言います。
継続は力なりと。

 
ですが、それ以上に
「辞める」と決意することって
重くて辛いと思うのです。

だから、辞め時って
めちゃくちゃ自問自答するし、
セルフコーチングする。




皆さんもありませんか?


ここで辞めるのは、逃げなんじゃないか?

もっと自分にできることはあるんじゃないか?

結果を残してからじゃないと格好悪い。

今までお世話になったのに悪いな…。

後輩や部下にどう説明すべきか。





自分の声を信じるって
とても勇気がいります。


なんか違うぞ。
そっちじゃない。
本当の自分になれ。




そういう自分の声を聞き逃さないでほしい。



セルフコーチングは、
そんな自分の声を認める力になってほしい。





ちょっと取り止めがないんですが
今日はこの辺で。





先日、元上司からお花をいただきました💐
お茶して近況報告するだけの予定だったのに
「いつもありがとう」って!
うれしいなーーー❣️❣️❣️


と思っていたら、
過去のブログに
いいこと書いてたのでリブログでーす!😁

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