Jean-Louis SERVAISによるPixabayからの画像
どうも皆さん、
キンジです。
B'zのアルバム(5作目)、IN THE LIFEからの一曲ですね。
最初にことわっておきますが、
本来なら、
出だしに、松本さんが当時乗っていた、
高級車のエンジン音が入っているのですが、
勿論、
高級車持って無いんで入っていないので、悪しからず。
歌詞的なことを言うと、
ある意味、
誘拐的ドライブデートみたいな内容にはなっていますが・・・・・・、
この曲って、
出た当時の事、よく聴いていた当時の事を思うと、
僕自身、
中学生の頃のアルバムであり、
曲なんですよね〜。
それを考慮すると、
車とか言うけれどもの、
ある意味、
子供心に毛が生えたくらいでもあり、
高級車のブーブーであり、
ゴーカートでもあり、
マリオカートでもあり、
FZEROのようなもんかと(笑)。
それプラス、
所謂、
芸術性が重視されたような、高級車に対する憧れ+、
車のある意味、
走り出したら止まらないとか、
走り出す事による、
乗り手に対する強制感ってものが、
入り混じったようなイメージが、
描写されたような内容の歌詞にも、
捉える事が可能にはなるものではある事でしょう・・・・・・!!
・・・・・そう考えみると、
歌詞の内容ってものも、
違って見えてくる訳でもあり、
ある種の、
ドライブデートの上での、
お約束とか、演技でもあり、ダンスにおいての、
台本の様にも見えてくるものではある事でしょうね。
また、
なんせ、本家本元は、
B'zでもありますから、
稲葉さんや松本さんであり、
尚且つ・・・・・・、
「高級車(コルベット、ポルシェ、レクサス、フェラーリ・・・・etc)ですよ??(笑)」
逆に言えば、
誘拐犯扱いするのにも、それなりの、
敷居の高さってものが、存在しているものとはなる事でしょう・・・・・。
その様な、
ある種の、
「選ばれしもの。」同士の、
ドライブデートだと言う事なのですよ。
まぁ、
僕自身、実は、
そない、車に興味は無いし、
ある意味、
車をこじつけるからこそ、
何でもかんでも、
仕事臭くなってしまうものとは思っているのですが。
まぁ、
それでも、
芸術性等に、拘りが存在する車ってものは、
ある意味、
信仰の対象にはなっているものだと言う、
理解は持ち合わせていますが。
※一応、免許証はゴールド(あまり、乗っていないし)。
また、
音的なことを言えば、
ドラム、ベースは打ち込み、
エレキギターは一発どり&Bメロにての、
ライバルカーのエンジン音の如くのハモリ刻みですな。
作業用BGMでも、
移動時間でも、
オリジナルダンス(ただのっているだけともいふ)でも、
歌ってみても、
一緒に合わせて演奏するのでも、
お好きにやると良いぞb
応援、宜しくお願い致します(^^)
また違うんだけど、解るわぁ~(共感)ってなっちゃった方は、
ポチッとな♪

