自分の立ち位置を知る方法とは?? | キンジの自分軸哲学

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~自分軸を掘り下げて、リアリティに、付加価値にデザインする為のブログ~

 

どもども。

 

キンジです。

 

 

※この記事は、2017/11/23の記事のリライトとなっております。

 

 

自分自身の立ち位置と言いますと、

 

まぁ、

 

世界ありきでもあり、

コミュニティありきでもあり、

環境ありきなのが、当たり前ではある事でしょう・・・・・・。

 

 

だからが故に、

 

別に、

 

「何も考えていなかった。」としても、

 

そこにはある意味、

 

立ち位置ってものが、存在する事が前提ではあります。

 

 

 

が、だからが故に、

 

「在りたい。」自分ってものの存在が、

顕著になると同時に・・・・・、

 

自分自身の欲望とも、向き合わざるを得なくなるものではありますね・・・・・。

 

 

 

そこで重要となるのは、

 

欲望自体は、ある意味、

 

自分自身の弱さとも言える部分でもありますし、

 

どちらかと言えば、

 

弱さを受け入れる事が、重要にはなるのでしょうが・・・・・・、

 

たとえ、弱さを受け入れるとしても、

物には限度があるとも言えますし、

 

弱さをただ単に、

 

そのまんま、「弱さ。」としてアウトプットするだけじゃあ、

 

なんの成長も見込めないどころか・・・・・、

 

受け取る人々にとっても、

なんだか、萎えてくるものが出てくるものでもありまして・・・・・、

 

ハッキリと言ってしまうと、

 

自分自身にとっても、世界にとっても、

人々にとっても、

悪影響しか出てこない産物となり果ててしまって、

 

どちらかと言えば、

 

暗黙知に追いやる事自体が、正義となる場合も、

 

世の中には、

無数の事例として、存在しているものでもあり得るのです・・・・・・!!

 

 

だからこそ、

 

そのような事例を踏まえた上でも、

 

「在りたい自分。」ってものを、

明確に打ち出す事が、望まれるものでもあるって事でしょうし、

 

たとえ、

誰かにとっての「在りたい自分。」ってものが、

明確に打ち出されていたとしても・・・・・、

 

その誰かの「在りたい自分。」ってものと、

 

自分自身にとっての「在りたい自分。」ってものを、

比較検証した上で、

 

結果的には、

 

自分自身にとっての「在りたい自分。」ってものを、

 

各々が、明確に打ち出していく事自体が、

 

何かと、

 

世界平和の為には、必要となるのだろうし・・・・・、

 

そもそもとして、

 

戦争や、争いを回避するのは、勿論な事なのでしょうが・・・・・、

 

その為には、

 

「在りたい自分。」を明確に打ち出していく

 

アウトプットによる表現でもあり、

エンターテイメントでもあり、

世界観でもあり、

ゲーム性の戦いってものを、

 

終わらしてしまっては、いけないものだと、

僕自身は、思う次第ではありますね・・・・・。

 

 

 

要するに、

 

その戦いにおいてこそ、

「自分自身の立ち位置。」ってものが、存在するのでもありますし、

 

その戦いを踏まえるからこそ、

 

「自分自身の弱さ。」に、向き合う事が可能となるだろうし・・・・・・、

 

「弱さ。」を「弱さ。」としてでは無く、

 

「在りたい自分。」との、せめぎ合いの中において、

 

自分自身の人間性でもあり、

アイデンティティでもあり、

「自分らしさ。」ってものを、表現する戦いと、

なっていくものだろうし、

 

その戦いの終わりを知るのは、

自分自身が死に絶えた後で、充分だろうって、

思う次第でもあるって事なのです。

 

 

 

要するに、

 

思考実験では無いですが・・・・・・、

試行錯誤は、常に必要となるものでしょうが・・・・・、

 

だからが故に、

 

「終わり。」ばかりに、とらわれる必要性も、

皆無となるって事でもありますし・・・・・、

 

試行錯誤の、今ここにこそ、

未来視点が存在しているとも、

思う次第だと言う事なのですよ・・・・・・!!

 

 

それらを踏まえて、

実は、

 

過去に掘り下げておいた記事は、下記から・・・・・・。

 

 

 

続きはこちら

 

 

 

 

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