コロナ禍からなかなか抜け出せない日々が続いています。

 

影響は各所に出ていますが、その一つとしてノベルティグッズにも影響があると感じています。

 

それは、展示会やイベントなどの自粛、中止、規模縮小により、

 

人と人が直接会う場の減少に起因しているのは間違いないでしょう。

 

販促グッズを直接お渡しする事が出来ないために、ノベルティグッズを作るケースが減っていると考えられます。

 

そんな中でも、事業活動や行政の広報活動のための販促PR広報活動は必要不可欠であり、

 

ネット広告やダイレクトメール、メール営業、電話営業などに力を入れている企業も少なくないのではないでしょうか。

 

そこで、当社の強みの一つである、オリジナルメモ帳に着目して頂けるケースもあります。

 

 

くるみメモ帳や、クロスメモ帳など様々なオリジナルデザインメモ帳を制作している「得メモ」ですが、

 

これらメモ帳を販促グッズとして、郵送DMの粗品に入れられているとの事。

 

OPP袋に封入した状態で、チラシなどを同封。ラベルを貼って投函可能というシンプルな考え方や、

 

大き目な封筒に、PR広報用のチラシやパンフレットを入れて、メモ帳を一緒に同封しておくと、

 

その重みにより、開封率が上がるという考え方です。

 

 

 

さらに突き詰めて考えると・・・

 

当社のくるみメモ帳は、表紙・裏表紙・メモ紙が全て全面自由にデザイン可能なので、

 

同封するチラシの情報をうまくメモ帳の表紙や裏表紙にレイアウトデザインすれば、

 

メモ帳単体が、広報ツール + 販促ツール という二つの力を持つことが可能となります。

 

展示会・イベントなどでの広報販促活動が復活するまでの一つの新しい方法として

 

ご検討していただければ幸いです。

 

オリジナルメモ帳印刷サービス 「 得メモ 」

 

https://www.tokumemo.jp