得メモをご利用頂いて、

メモ帳をオリジナルで作ろうと考えられている方へ

                                                       

 ★ 数多ある オリジナルメモ帳印刷を行うサイトの中から、

   得メモサイト(http://www.tokumemo.jp)に辿り着いて頂き、誠にありがとうございます。

   

   前回までの内容をご覧いただきたい場合は、以下をご覧ください。   

    第1回 用途で選ぶ「くるみメモ帳」

      https://ameblo.jp/tokumemoblo/entry-12374707727.html

 

   今回は、サイズで選ぶ中で 便利なくるみメモ帳の選び方をご紹介いたします。

 

Ⅲ.使うシーンをイメージしよう

   メモ帳を作ろうと考えた際には、前回ご紹介したように目的や用途がもちろんあると思います。

   次に、どんな形のものやどのくらい価格がかかるのかなど出てくると思いますが、

   今回は、サイズという観点からオリジナルメモ帳の上手な発注方法を考えていきますので、

   まずは、メモ帳をどういうシーンで使うのかを考えてみましょう。

                                                                 

   「くるみメモ帳」を会社で使う場合

      会社で使用する場合、メモ帳はどこに置かれている事がおおいでしょうか。

      〇デスクの上

      

      皆さんが普段使われるデスク上がもっとも多いかと思います。

      電話の横、パソコンのキーボードの横など。

      また、受付のところにもメモ帳を置いていたりすることもあると思います。

 

      〇鞄の中

      

      ビジネスバッグなどに入れておいて、外出先で使う為のメモ帳。

 

      〇作業服のポケット

      

      現場作業時の作業服の胸ポケットなどに入れておいて、さっと使えるメモ帳として。

 

   会社で使う場合としては、実はまだまだ考えられるのですが、それはまた次の機会で紹介します。

                                                                 

  

   もちろん会社だけではなく、プライベートなシーンや、学校、こどもたちが使う、家庭内で・・・などなど

   たくさんの用途があります。

   

   今回はビジネスシーンにおける、ほんの一握りだけですが、使う場面をイメージして頂きました。

 

Ⅳ.得メモの「くるみメモ帳」はサイズが豊富

   使うシーンを考えたときに、

     ・デスクまわりにおいておき、電話対応時のメモを書くため、考え事をまとめる際に最適な

      メモ帳の大きさがあると思います。

      もちろん、男性、女性、その方の性格やビジネススタイルにも左右されますが、

      一般的には、卓上で使うメモ帳としては、A6サイズ(ハガキサイズ)がベターではないでしょうか。

    

     ・さらに、デスクまわりにおいておき、誰か他の人に伝言をするにもちょうどよい大きさかも。

 

     ・デスクにおいておくのでも、色々と書き込む必要のあるもの、例えば、お医者様などは

      患者さんと話ながらその内容をしっかりと書き込む必要がありますので、A5サイズやA4サイズ。

 

     ・鞄に入れておき、必要な時に取り出して使うならば、A6サイズも良いですし、B7サイズ、A7サイズ

      などの少し小さ目もおススメです。

 

     ・最近は、メモカバーも小さいものからA4サイズの大きなものまで市販で売られていますので、

      A4サイズもよいかも。出先での御客様との打合せ簿としても活躍できます。

 

     ・工場や建設現場などで作業されており、常時手がふさがっている中で、ちょっとしたメモが

      必要になるケースもあると思いますが、そんな時は、A7サイズの小さなメモ帳を作る事で

      作業着の胸ポケットに入れておくことも可能です。

 

 

     得メモでは、基本仕様として、くるみメモ帳のサイズは、各種取り揃えています。

 

     ・最小サイズ ・・・・ A7 (75*105mm)

     ・最大サイズ ・・・・ A4 (210*297mm)

 

     が、得メモサイトでご覧いただける基本サイズです。

 

     しかし、使われるシーンによっては、サイズを変えたいというお客様も多くいらっしゃいますので、

     

    最小サイズ ・・・・ 55×55mm から

    最大サイズ ・・・・ A4 

 

     であれば、いくらでも調整が可能です。

      (細長すぎるものはNGですが、紙幣サイズや、商品券サイズなどの一筆箋と言われるサイズ

       にも対応しています。)

 

    基本的な価格の考え方としては、

      A6サイズから B7サイズの中で納まる寸法は、A6の金額。

      B6サイズから A6サイズの中で納まる寸法は、B6の金額

    といった計算となりますが、お気軽に御見積もりをお申しつけくださいませ。

 

 

                                                                 

   今回は、サイズで選ぶ「くるみメモ帳」について紹介しました。

 

   次回は、価格で選ぶ「くるみメモ帳」 です。

 

                                                                   

得メモをご利用頂いて、

メモ帳をオリジナルで作ろうと考えられている方へ

 

  ★コンテンツ 

  第1回 用途で選ぶ「くるみメモ帳」

  https://ameblo.jp/tokumemoblo/entry-12374707727.html

  Ⅰ.用途を整理しよう

  Ⅱ.こんな用途なら、「くるみメモ帳」を選ぼう! 

 

  第2回 サイズで選ぶ「くるみメモ帳」

  Ⅲ.使うシーンをイメージしよう

  Ⅳ.得メモの「くるみメモ帳」はサイズが豊富