年商1,000億の社長より重い妻の言葉

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前職はすごく規模の大きな会社に勤めておりましたハッ

社長に学ばされたことは非常に多く、社長がいたから7年間の単身赴任も続けていられたと思いますお願い


何の文句もありませんし、感謝しかありません。


従業員がたくさんいるからこそのバランス。

いざという時は資金の力で方向を変えるパワー。


しかしそれはあくまでも年商1,000億円の社長のやり方であり、言葉です注意


今は地元で7年間も経営者として、店を支え続けている妻の言葉、考え方に学ばされます。


フィットネスクラブの管理職として、販促の予算の中から入会キャンペーンを実施し、施設のイベントを開催し、退会者のフォローをする。

そんな流れが身についてしまっていました。

妻の店は7年間、名刺以外はチラシも雑誌の広告もホームページ、SNSすらありませんでした。

現在は私が担当してホームページやSNSを開設しましたが、正直、必要なのか考えさせられます。

地元の方を大切にしてきた結果が今の状態です。


まさに地元密着の鏡です。


私の事業計画書に数十万円という販促の予算が作られてること自体が意味不明なのですね。


確かに。

完全に私の間違いです。


前職の何万分の一の売上予測であるのに、前職並みの販促予算を考えるなんて、アホでしたチーン


自分の足で自分の気持ちを伝える。


それでお客様になってくれた方にはそれだけの気持ちで対応できる照れ

その心。まさに原点に戻れたことにも感謝です。

ずっとブログで書きたかったのですが、なかなか機会が無かったのでここで最近ヘビロテな曲をご紹介。

we're livin' just today

という歌詞が好きです。

lecca

TODAY