もう部長は店の営業もほったらかし、お客さんもほったらかしで私への嫌がらせが最重要のようだ

 

裁判で負けたにもかかわらず、送る子がいないとウソの連絡をして私を休ませ、予備ドライバーを使って送る不正行為は続いた。

 

私はその証拠を押さえるため、休みを命じられた日は店の周りで張り込んだ。

 

店側は犯行がバレないようボーイを巡回させたり予備ドライバーの待機場所を頻繁に変えるなど、こそこそと悪知恵を絞った。

 

さしずめ行観する刑事(私)と隙をついて悪事を働く犯罪者集団(ときは)の攻防だ

 

不正行為の証拠は裁判で必要なものだから、私の行為には正当性がある。

 

こういった事が続くと当然トラブルも起きる

 

女の子たちをこっそり車に誘導する場面を私に目撃され大恥をかいたマネージャーが逆上して、私の傘に頭突き!「頭蓋骨が陥没した!どうしてくれる!」と警察沙汰になった脅迫事件もある。

帰宅を急ぐ他店のキャストが「この店、また警察来てるよ。ヤバくね?」と話してる

 

部長やマネも不法行為をしているという自覚があるから開き直りも半端ないのだ