身体はすべてを伝えている。、

身体を機能させているのは神経。

神経、つまり神の通り路。

経、それは仏が伝える真理。

神は遠くにいると思っている。

仏は遠く及ばない存在。

がしかし、身体の中にすでに神は神経は流れている。
お経を唱えれば神経が働きすべてを伝えている。

呼吸を大事にするのは身体を安定させるため。なぜ身体を安定させるのか、身体には生命を機能させる神経、神仏が宿っているから。

神を信じなくとも、身体が今在るという現実。
神経という言葉を明確に使っているという事実。

どちらでもいい、。

身体を大事にすること、健康を保つことは、とても意味のある深いことだと思うのだ、。