こんにちは!
ミニーの出産記録に続き、今更ですが昨年ミニーがリハビリを受けていたことを記録しておきます。
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ミニーが6ヶ月になってもなかなか首がすわらないこと、支えていないと常に体がグラグラすること、1歳を過ぎても歩けないこと、あまりの体の細さ、などから何か問題があるのではないかと思い、相談することにしました。
始めに相談したのは、ミニーを出産後私がまだ入院中に病室で登録を勧められた機関。
今後、定期的にミニーの成長を確かめるチェックシートを無料で郵送してもらえるサービスだと聞いて、登録しました。
ジュニアを出産した時にはなかった新しいサービスのようです。
その後、数ヶ月毎に送られてくるチェックシートに回答して返送すると、次第にミニーの成長の遅れが見え始めました。
ミニーが1歳になる直前に先方からも連絡があり、一度カウンセラーが自宅でミニーの様子を確認したい、とのこと。
予約を取って、実際に家に来てもらいました。
ところが!
ベテラン風の50〜60代の女性のカウンセラーだったのですが、ミニーを実際に触ったり、ブロックの積み重ねなどで遊ばせながら様子を観察したりしたところ、「異常なし」という診断でした。
そんなはずはないと思い、気になる点をいくつか話したのですが、「あなたの言ってることはわかるけど、成長が遅れていると言う程ではない。」と言われ、大丈夫、大丈夫と何度も言われてしまいました。
むしろ、カウンセラーが家に入って来てすぐにジュニアがアイコンタクトをしなかったことから、「この子は何か診断されているの?」とジュニアに問題があるのではないかと言われてしまいました。
正直、この頃のジュニアは感情の起伏が激しくて、病院での診断もグレーゾーンだったので、余計に心配になってしまいました。
でも、話しているうちにジュニアもカウンセラーに慣れて、アイコンタクトをして普通に会話をするようになったので、「これだったら大丈夫だわ。」と言われました。
なので、ミニーはこれ以上のフォローアップは不要と言われ、何も展開しませんでした。
つづく















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