笑みな通信:お客様の声 №17 | 笑みなのブログ

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愛知県豊橋市の陶板浴施設 ”笑みな”の 従業員の心のつぶやきです。

何度も笑みな通信に登場していただいている、乳がんの治療中のS.S様はπウォーターのセミナーにも毎回参加され、話の中で聞いたことはすべて実践されているようです。

お部屋には「静」を置き、入浴には、風呂水改質液「πのめぐみ」を入れて、さらにπウォーターの浄水器の水に「中庸」5㏄を入れて2Lの中庸波動水を作り、お風呂に入れて入っているそうです。湯冷めがしないそうです。また、先日の座談会でお聞きしたパイミクロフレンズの使い方、ミクロフレンズ1瓶に対してUFO-1、20滴を入れて患部に塗るといいという事も早速取り入れて実践しているそうです。今日は久しぶりに草取りや花の植え付けをし過ぎてしまったためなのか、腰の痛みを感じたのでお休みするつもりでいた陶板浴にもご来店されました。すると「やっぱり私は陶板浴との相性が良いのか、腰痛が直ぐに良くなりました」と仰ってくださいました。

笑みな通信№16でもお伝えしましたが、治療方針の主導権を医者にゆだねることなく、ご自分でしっかり考えて決断されている、S様の病気に向き合うお姿に感銘いたします。 (S.S様)

・・・「πのめぐみ」は家庭でできる湯治

めぐみが振動板となり、①お風呂の水を細かくする ②全身を揺さぶる

気のめぐり、血のめぐりを良くする、悪いものを出す→血液の循環を良くする。自然治癒力を高める。あたたまる、汗が出る。デトックス。

「πのめぐみ」のお風呂の入り方

滴数:10~20滴(ひどいアトピーの人は5滴から)※アトピーの人がめぐみでかゆくなったら・・・UFOを百会のツボに3滴、眉間のツボに1滴つける。

時間:10分。できれば15分以上入浴。この間に全身に振動がかかる。

適温:高めが効果的だが無理のない範囲で。

 

 

笑みなにキャッシュバックで通い始めて三ヶ月経ったT様からの喜びの報告です。

特に股関節に痛みがあり、びっこを引いて歩いていた程でしたが、普段は痛みも殆ど感じなくなり、スムーズに歩けるまでになりました。農業に従事しているため、笑みなに通うまでは朝起きると疲れて体が重く感じていましたが、三ヶ月経った今、体が軽くなっているのに気が付きました。

また眠りが深くなり、夜中にトイレに起きた後はなかなか寝付けなかったのが、すぐにまた眠れるようになりました。πのスーパーあかねを枕の下に敷いたり、痛みのある場所にくっつけて眠っているのも効果があるのかもしれません。

あかねは庭や家庭菜園に撒いていて土地全体も心地よくなっていることもあるかもしれません。

週一度一緒に陶板浴をしているご主人も疲れが取れる気がする、と以前より畑作業に精を出されているそうです。(T.S様)