睡眠不足判定法 | たくの宅浪日記~最低偏差値40.5から東大へ~

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こんにちは!
拓でございます!

先日読者登録をさせていただいているブロガーの方が、最近日中眠くて仕方ない!、と書いているのを読んで、睡眠について記事しようと思い書いています!

本当はコメントでアドバイスチックなことを書いても良かったんですけど、こんなクソザコがしゃしゃり出てきては気分を害されるので、その人が読んでくれていたらいいなーくらいの感覚で書き散らかそうと思います!(笑)


ではいきます!




そしていきなり結論ですが、睡眠不足かどうか判断する、最も良い方法は


“朝飯をしっかり食う”


です!


「お前、そんなん当たり前やろ」

っていう感想しかないですよね!(笑)
すみません!
さらに判定“法”とか書いてるくせに経験則で申し訳ないですが、これが一番僕の中ではわかりやすかったやり方です!

でも、これは本当に、はっきり分かりますよ!
朝ご飯を食べると活動に必要な栄養素が取り込まれますし、胃が食べ物の重みで下がり、腸に刺激が入るので、本来体は目覚めるはずなんです。

確かに、食事をすると血液が胃に集まるので、脳への血液が減り、ボーっとしやすくなりますが、食べ過ぎなければ朝はほぼありません。

なので、あえてしっかり(腹九分目くらい)食べてみて、もう一度寝てしまいそうになるくらいひどい睡魔に襲われるなら、睡眠不足の可能性が高いと思います。
僕がそうでしたから(笑)
再受験1年目、2年目と馬鹿みたいに5時起きを繰り返していたころは、ほんと地獄でした⋯(笑)


もし、そのくらい食べてみても眠くならないなら、おそらく睡眠時間はばっちりで、疲れも残ってないはず、もしくは、朝型に成れているはずです。

有名な話ですが、人間の体内時計は1日25時間設定なので、何もしなければ(意識して規則正しい生活をしなければ)夜型に向かう一方です。

試験が朝からある以上、朝型になるのは受験生において、必要不可欠な要素だと思います。

睡眠時間を含む生活リズムには、さまざまな要素が関わってくるので、睡眠時間のみを変化させただけで上手くいくとは限りませんが、自分に適していると思われる睡眠時間や起床時間を調べる際に、是非この方法を試してみてくださいねー!


あっ
やべぇ。
真面目にブログ書きすぎた。
おっぱい。


以上です。



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