2021年12月5日開催の「チャンピオンズカップ」(中京・ダート1800m)は、紅一点かつ芝のGⅠレースで2勝を挙げているソダシ号(牝3)の参戦で注目だったが、肝心の“裏主役”はあえなく惨敗。

ダート適性はともかく、距離の壁かそれとも実績馬相手では歯が立たなかったのか!?

フォーカズ外になってしまった“穴”ザートゥルース(せん7)が3着で、相場的には「波乱含み」の読みが当たったが、ウマニティ「予想コロシアム」の方はハズレ(^^;ヤネが大野でもルメールでもなかったし(藁)他馬(クリンチャー、メイショウハリオ、カジノフォンテン等)に目が行ってしまい「△ならあるかも」を信じて打ってたら3連単500倍オーバー◎○2頭軸マルチ300円で157980円だったのにorz(◎○はワンツーで3着アナザートゥルースの印抜けてた)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次走はどこに行くのか?距離適性的な観点なら1600m以下(ダート継続なら前哨戦根岸S→本番フェブラリーS)で、芝に戻して阪神牝馬S→ヴィクトリアマイル→安田記念(秋はマイルCS目標)かな?気性的に1600m超えると駄目な希ガス。桜→樫での800m距離延長対応できなかったし。2000mの秋華賞の走りっぷりも大阪杯や宝塚記念、秋天のGⅠ級では厳しい。