MVについて編集後記#4東方神起 | 東方神起分析

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東方神起のブログです。書きたいものをつらつらと書くブログです。絶賛ブログではありません。 東方神起分析 東方神起を哲学する~fiction or not fiction?~


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求められてないかんじでしたら、次の記事の公開はしないです。

MV騒動が深刻化し、ファンがそれなりに離れてしまってる中で、

裏アカ等が乱立する中で、求められもしてないかもしれないのに、表アカで公開する恐怖心、心境もご理解ください。  

 

個人的意見であることもご理解のうえの閲覧をお願いしています。


タイムラグがあります。あのMVが出て、すぐにかいたものなので。ご理解のうえの閲覧をお願いしています。そのまま出しますので。













できれば、いずれ、その思いをすべて、本にしてよ。



わたしは買うよ。


かならず、買う。


あのときどう思っていたのか、


そのときどう思っていたのか、


チャミペンなのだから、必ず買って、その繊細な文章に触れたいと思う。


あとでならすべて知りたいと思うし、


そのときならば、きっとすべてをファンとして、ときがたてば受け入れられるのだろうと思う。





でも、いまではない。



リアルタイムのインスタではないんだ。



あなたは、東方神起なのだから・・・。



あなたは、アジアのスーパースターなのだから。。。



これがビギストとしてのわたしの本音・・・思い・・・。

(※タイムラグで変化した思いがあります。変化については、公開するときがあれば。)





お願いだから、手の届かないスーパースターでいておくれ。。。





















きっと、国と国が歴史や政治で、ひとびとが思うように仲良くしたくても、仲良くできない中で、

お金やなんらかの思惑がそこにはありつつも、


でもそれも含めた中で、ひととひとなんだから、仲良くしませんか?


と日本に向けて、声をかけてくれたひとたちで、やってきたひとたちで、


そして、


そうだね。ひととひとだよね。そこに国や政治もあるけれど、


あなたたちなら信用できるかもしれないね。


と受け入れたのがわたしたちビギストでした。




もちろんいろんな手段があったけれど、


いまのkpopの流れも、そのすべてのはじまりは、東方神起でした。



ドラマなどの流れもあったけれど、


言葉を覚え、目を合わせる形で、日本人の中に入ってきて、


その垣根の、そのきっかけになったのは、間違いなく、東方神起でした。



そして、


そのだれだ、日本人ではないぞ。警戒心も強い中で、


きっとあのひとたちは平気だよ。信用してもよさそうだよ。


と彼らを受け入れたのは、


ビギストわたしたち・・・でした・・・.。







#5に。


次も更新してね。って思ったら。↓




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