陶板で出来た風神雷神図 | KyotoNavi管理人ブログ

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毎日が変化のない日と思えても、違う毎日がやってきます。趣味の写真を通して、主に京都での街歩きや日々の出来事、新しい発見、体験などを忘備録として書いています♪

建仁寺と京都国立博物館で、徳島にある大塚美術館で展示されている陶板技術を利用して複製された、俵屋宗達と尾形光琳、2人が描いたふたつの「風神雷神図」が展示されています。描かれた歴史は100年の差があるんだそうです。
今日だけの演奏会にも巡り会えて良かったです。作品に触れることも、写真撮影も大丈夫です。
9/11まで見れるようです。




今日だけ演奏会付き





数ヶ月後には紅葉が見れるところです。

昨年に続き、今年も始まったコケ寺リウム。
今年は昨年より少しコンパクトに思えます。