噂に聞いていた十二国記。

友人が貸してくれたこともあり、初めて読みました。

 

現実世界から虚海を渡って、見知らぬ世界へ辿り着いた少女。

手にした剣で妖魔と戦いつつ、世界を彷徨います。

 

まさにファンタジーの始まりで、きっとこれらか物語として面白くなっていくのだろうなと思います。

このまま下巻へ。

 

久しぶりのライトノベルです。


 

 

 

 

 

 

 

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