731 days after

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忘れられない。忘れてはいけない。

うまくいかないことばかりのこんな世の中だけれど、今を生きている。
こんな世の中でさえ、今に生かされている。

何か変わったか?と言われたら、答えに困るだろう。当たり前が、当たり前に出来てしまっているから。
少しでも、少しだけでも、あの時の気持ち、あの時の想いは持ち続けていよう、と。

いつか、この日が未来への架け橋となれますように。
悲しみよりも、望みが多く実る日になれますように。


お亡くなりになった、沢山の方のご冥福を、心よりお祈り致します。
生かされているぼくらは、またこれから、闘います。

38.0℃の壁を越えた先にあるもの

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おかげさまで体調も盛り返して来ました。

先週末、久方ぶりに感じた悪寒の予感。
仕事を早退けさせてもらい、病院で体温計と対峙。そこで叩き出された数値は、38.2℃。
普段35.0℃がアベレージの低体温の著者にとっては、軽い致死量。
インフレの流行には乗らず、疲労による扁桃炎の診断にて2日間の療養通達。
きっちり甘えて、ゆっくり休ませてもらいました(苦笑)
家族や同僚の優しさを心身で感じながらの社会復帰と相成りました。

…病気のとき、皆優しくなるものだ、と。しみじみ痛感(笑)

ここ数日は暖かい日が続き、僅かながら春の薫りを感じられるように。
しかしながら朝晩の冷えは痛烈…。温かい食べ物がまだまだ美味しい。
昨日のカレーと、加ト吉のうどんが出逢った、(著者史上至極の食べ物だと思っている)カレーうどんを食す、幸せ。
しっかり噛み締めさせていただきました。

週末。それぞれのバンドで、ライブが出来る。
体調が上向きなこともあって、高揚感も段々と沸いてきました。
新松戸、つくば。それぞれを最高の日に出来るよう、出来ることを精一杯、やるだけです。
お会いできる方、楽しみにしてます。笑顔で会いましょう!

今日も夜な夜な、加湿器の水を外へ汲みに行く。
早過ぎた一ヶ月を振り替える間もなく、今年も残り十一ヶ月。
悔いなく生活して行こう、そう心を固めるのでした。


では、また。
いい夜を、そして、いい一週間を!

still the world,spining around.

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ぶれてるけど、今年の初日の出からこんばんは。

早くも2013年も三週間。
業務の内容も大幅に変わり、『今年こそはいい予感がする』と吐いておきながら、全くそんな素振りもなく日々を乗り越えています(苦笑)

昨夜は我等Pink-HOUSE主催、エバポ復活。
八ヶ月も空いたのは5年間の中でも初めて。企画の大変さ、それを越える楽しさ。
そして今後に向けての課題、明るい展望など、色んな思い、想いが交錯する一日になりました。
何よりお客さんで来てくれた人たちがいい表情で見てくれたことが一番嬉しかった!醍醐味、感じました。
それぞれの気持ちで応えてくれた、一緒に一日を創ってくれたバンドの皆さんにも、本当に感謝です。ありがとうございました。

今日は今日で、焦燥感を感じながらの仕事。
現実って、辛いのね…
そんなことを痛感しながら帰路に就き、ようやく昨日を思い出しながら一息ついたところです。

珍しく、親父が飲みながら起きていて。※本来はまだ飲んではよくないんだけど
無理するな、と声かけながら飯食って、風呂から上がるともう夢の中。
仕方ない人だ、と母に話していたら。
「あんたが晩御飯食べる日くらいしか飲んでないんだよ」と一言。
…もっともっと、家にいる時間を増やさないと、と感じる日でした。
大切に出来るものがある幸せ、噛み締めたいものですね。※誰だよ


目がひどくしぱしぱするのは、疲れのせいなのか、乾燥してるからなのか、それとも元々開いてないからなのか。
考えていても仕方ないので、早めに酒を飲んで寝ることにします(笑)

冷えが本領発揮してきました。
感染症も流行っています。うがい手洗いをしっかりして、予防策は最大限に!
出来ることをしっかりしていきましょうね!※仕事柄どうしても呼び掛けがち


それでは、いい夜を、そして、いい一週間を!

もう一月経ってしまったという現実

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美しきかな、同級生愛。
地元でもつくばでも、同級生のもがきや苦しみ、そして愛情を感じる昨今です。
※一方通行ではない、と思いたい

さて、めっきり冷え込んで冬将軍の馬の足音が聞こえてきました。
マスク姿の女子を見ると、素顔が気になる季節になってきました。あと竹内まりや、ね。

あれから一ヶ月。夢のような一週間を過ごしてから一気に現実へ戻りましたが。
相変わらずの毎日ですが、週末には楽しみや喜びが沢山溢れていました。
これがあるから、やめられない。やめる理由がない。
仕事とかうまく行かないことが大半だけど、それも巧く捉えられるように、思考をぐにゃり、と調整出来る器用さが欲しいと心から思います(苦笑)

人肌恋しい季節ですが、如何せんそちらの話題は低空飛行で安定。
まずは我が家のシチューで暖を取ります。それからでも遅くはない!
※この手の台詞は書き飽きた


駄文散文をここまで見てくれたあなたに、最大級の感謝を込めて。
今日も眠りたいと思います。おやすみなさいませ!

移り行く季節に追い付くように

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最高の兄弟たち。最高の8日間をありがとう!


このツアーのファイナルは、愛すべきじゅんじゅんのバンド、TPG企画にて。
どんなツアーだったのか、何かが変わったのか。言葉にするといつにも増して薄っぺらくなってしまうので(苦笑)
是非その目で、耳で、体で、感じ取りに来てください!

帰国してから急な身辺の変化に伴い、季節も一気に装いが変わってきました。
出来ることを少しずつ。進めていきたい、と。

今から久々に姉に会います。
傷を舐め合いながら(笑)、色んな話が出来れば嬉しい!
いってきます。

三度目へのカウントダウン

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いよいよやってきた。今年はいつになくあっという間だった気がする。

三度目のアメリカツアー。西海岸縦断サーキット。
仕事を休んでまでやらなきゃいけないことなのか、そんな声も聞こえたりするけれど。
新しい景色を目の当たりにして、また生活するためのモチベーションになると思う。

毎日が刺激的で、最高であることは絶対。
変わらないライブをする。帰国してからもそんな中から何かを感じ取ってもらえるような、有益なツアーにする。

明日深夜、羽田から日本を発ちます。
一昨年、昨年以上に色恋(違う)、色濃い一週間を満喫してきます!

See you guys 10/27,"Seattle calling tour" final! at parkdiner.
Please wait,shake your body!

夏の終わりの夜風に吹かれて

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久々に会った地元の友人たちは、やはり間違いなかった。
敢えて、ぶれている写真を。

今年の夏は再会が多かったな、と振り返る。
「久しぶり」の言葉と、直接顔と顔を合わせるだけで、それでいいのだ。
人それぞれバックボーンがあって、今を生きている。辛いことも多いけど、ちょっとだけの夢を持って生きるのも、また楽しい。
皆と会って、そんなことを考えた。そんな夏だった。

今週は色々と立て込んでいて気忙しい。
まだまだ夏は終わらないけど、気付けば環境はだんだんと秋の装いへ衣替え。
季節に乗り遅れないよう、日々の変化に気付けるような気持ちの余裕も持ちたいものだ。

実りの秋には色んな意味で程遠いかもしれないが。
とりあえず、秋味でも飲んで、じっくりと根を張らせるような準備の秋になるとよいな、と。

自棄に郷愁、そんな夜もある。


目を通して下さった稀少価値の高い皆さんに感謝。夜風に当たりながら、どうかよい夜を!

過ぎ去った2分の1という現実に向き合う

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気付けばもう半年が経ってしまった。

春先から激動の忙しさに加え、予想外の出来事が頻発。
毎日必死に出来ることをこなしていたら、いつの間にか世間は夏になっていた。

おかげさまで体の節々は痛みっぱなしだが、何とか元気に過ごしている。
苦しい中にも、楽しみなことがある、ということは本当にありがたい。
財力も権力もないが、人並み以上に生きている、その自信はひどく大きい。

齢を重ねる毎に、夏が楽しみになってきた。
今年も何とか、我が家の店は開店出来そうだ。母も無理は出来ない歳になってきたし、やれる限りは助けてあげようと思っている。
(こんなこと本人の目の前で言ったら怒られるだろうけど)

淡い期待なんかもしながら、忘れられない夏になるよう、日々を悔いなく過ごします。
週末は、神戸の皆さん、お世話になります!


では、また。

浜松旅行記 三日目の足跡

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22日(日)

・7時半…起床 朝食
特撮ヒーローと仮面ライダーを観てちょっと感動。

・9時半…合流 こども館へ

一日遊べる、その理由が分かった気がする。昼まで遊び出発。

・12時…帰路に就く
姉家族が静岡SAまで行くとのこと、途中色々と寄りながら帰路へ。

・13時…昼食

遠州森町にて。天ぷらそば。混み過ぎでよく味わえず。

・14時半…姉たちと別れる

静岡SAに展示してあった。下りの方にはショップもあるらしい。針谷パパと次こそは、と目線を交わす。

泣かずにバイバイが言えたこと、もっと褒めてあげればよかったかな。

・17時…東名の渋滞(25km)にぶち当たる
昔の話やら、色々と盛り上がったので疲労感も軽減する。

・20時…茨城へ帰還

・0時前…三日間のお疲れ会を開催

無論家に帰ってから一人でね!(苦笑)


行こう行こう、とずーっと言っていてようやく実現出来た今回の旅。
時期的にもよかったし、姉や甥がどんな街に住んでいるのかというのも肌で感じることが出来てよかった。

歳を重ねて、頻繁に会う機会も減ると思うし。
時間が作れるときは、また行きたいな、と素直に思える旅でした。

帰ってきたあとにもすぐ、嬉しい知らせが転がり込んで来たし!
人の幸せでも泣けるくらい喜べる。自分は思ったより幸せな人間なのかもしれません(笑)

長々と申し訳なかったです。
最後まで読んでくれた方に最大級の感謝と愛情を!(後者はいらない)

では、また。
週末は是非、つくばと新松戸でお待ちしていますー!

浜松旅行記 二日目の足跡

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21日(土)

・7時半…叩き起こされたあと朝食

朝から元気(苦笑)

・10時…姉のガイドにてここへ


航空自衛隊。広報館は無料解放!

制服も借りられたので、子供よりもテンションが上がり我を見失う。

・12時…うなぎパイ工場見学
写真はないけど甘い匂いに誘われ試食しまくる。

・15時半…市内をぶらぶら 姉宅へ
子供たちが昼寝をしたので早めに退散。

焼肉の準備の最中、たこ刺・浅漬けで早速始める。

・18時…ホームパーテー開始

・21時半…お開き
しゃっくりが止まらなくなるが、何とか止めて録画したサッカー観戦。

・22時…いつの間にか夢の中へ


3日目へ続く―