やはりケーブルは入り口ほど影響大 | ニャンコの音楽とオーディオでまったりした日々

ニャンコの音楽とオーディオでまったりした日々

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オーディオは以下のとおりです。
https://ameblo.jp/tiromie/entry-12481502923.html

聞き慣れたソフトもこのところ、搾りたてのジュースか、煎りたてのコーヒー豆からのコーヒーかと連想するくらい音質がいいです。

ハードは変わっていませんので、やはり上流の左と1本挟んで上のリッピングマシンからのUSBケーブルからアコースティックリバイブに交換が大きいです。


昔からケーブル交換は上流ほど影響が大きいとされたとおりです。

プリアンプ裏のとおり、いつの間にか、アコリバケーブルがメインとなりました。



他社製も比較しながら、パッシブプリアンプ、コントロールマイスター Phasemation CM-2000の内部配線材やトランス巻線と同じ連結結晶無酸素銅「PC-Triple C」だらけですねえ。

その他TIGLONやサンシャインのディップフォーミング銅。

今はディスクやレコードよりも圧倒的にデータやストリーミング環境が急拡大とか。

これからはますますUSBケーブルやLANケーブル、Wi-Fi本体そのものの高音質化が各社から図られていくと思います。

他にコンセントに挿すだけという新製品のFURUTECHのNCF Clear Lineです。



ブロ友さんがインプレをご覧になって注文されたそうで、同様の音質が明瞭にアップしてくれるといいのですが。