聞き慣れたソフトもこのところ、搾りたてのジュースか、煎りたてのコーヒー豆からのコーヒーかと連想するくらい音質がいいです。
ハードは変わっていませんので、やはり上流の左と1本挟んで上のリッピングマシンからのUSBケーブルからアコースティックリバイブに交換が大きいです。
昔からケーブル交換は上流ほど影響が大きいとされたとおりです。
プリアンプ裏のとおり、いつの間にか、アコリバケーブルがメインとなりました。
他社製も比較しながら、パッシブプリアンプ、コントロールマイスター Phasemation CM-2000の内部配線材やトランス巻線と同じ連結結晶無酸素銅「PC-Triple C」だらけですねえ。
その他TIGLONやサンシャインのディップフォーミング銅。
今はディスクやレコードよりも圧倒的にデータやストリーミング環境が急拡大とか。
これからはますますUSBケーブルやLANケーブル、Wi-Fi本体そのものの高音質化が各社から図られていくと思います。
他にコンセントに挿すだけという新製品のFURUTECHのNCF Clear Lineです。
ブロ友さんがインプレをご覧になって注文されたそうで、同様の音質が明瞭にアップしてくれるといいのですが。


